南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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内藤良一

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2009/03/13 09:00 投稿番号: [28049 / 41162]
>731部隊に関与したことはない。
嘘の経歴を垂れ流してはいけないね、君は。>

嘘つきは被告民の息子のご貴殿なんですよ。何回言ってもわからないね〜。

内藤 良一(ないとう りょういち、1906年12月26日 - 1982年7月7日)は、日本の陸軍軍医大佐。防疫給水部731部隊で活躍。

戦後は日本ブラッドバンク(ミドリ十字)を設立。医学博士。

経歴
京都府綾部出身、妻女は「広島県出身」。茨木中学、第三高等学校 (旧制)を経て、1927年(昭和2年)京都帝国大学医学部に入学して、そこで陸軍委託学生(卒業後陸軍に入ることを条件に陸軍が学資給付)になる。

1936年(昭和11年)に京大大学院を卒業(「バクテリオファージ研究補遺」で医学博士)。

1937年(昭和12年)からヨーロッパ、アメリカで研究、情報収集をしていた。帰国後、東京・戸山の陸軍軍医学校防疫研究室の主任に就任。

終戦まで満州の731部隊で石井四郎中将の右腕として、国際法違反の人体実験に関与したとされる。

香港映画 「黒い太陽731」においては、内藤自身が女性器を通し空気を送り込むことで、女性の腹部を破裂させた等の描写がある。

1945年(昭和20年)8月、大本営作戦参謀・朝枝繁春に撤退を告げられ、731部隊は幹部とその家族とともに引き揚げた。

敗戦後、内藤らは、精力的にGHQに働き掛け、731部隊の研究実験データを差し出すバーターとして、GHQ側は関係者全員の免責を決定した。

アメリカ留学時代の得意の英語を生かした内藤の交渉力がものをいったとされる。生物兵器のデータがソ連に流出するのを食い止めると同時に自らの活用を考えていたアメリカは、全員を戦犯から除外するのと引き替えにして全てのデータを入手した。

GHQは、「このような貴重なデータを入手するためにわれわれの出費は700ドルの端金にすぎなかった」と語っている。東京裁判でも731部隊員は一人として裁かれることはなかった。
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