Re: 米兵捕虜虐殺
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2009/03/11 12:33 投稿番号: [27948 / 41162]
>731部隊に参加した
著明な医学者には人体感染実験でしか得られないデータを当時の
医大の学術雑誌に堂々と発表した者もいた。そのほかの実験、例えば
凍傷実験、代用血液注入実験などは、どちらかというとあまり
意味がないもので、わざわざこんなことを捕虜に対して行うことは
科学的な目的から外れた報復的、猟奇的な要素が大であったと思う。
↑当時代用血液の研究があったのかい、で其のデーターは?
医学の歴史をシラン脳無しだね。
>死後の解剖
ではなくて生体解剖を行わなければ得られないデータというのは
それほど多くないが、例えば血管内に薬物を与えながら同時に心臓
や内臓の状態を調べるというようなことは動物実験で当たり前に
行われていることだが、これを人体でやれば生体を切り開いて心臓
や内臓を露出させるわけだから、一種の生体解剖ということになる。
被検者が生きているうちに体を開いてデータを取り続け、必要な臓器
を取り、最後は失血または薬物注入により死に至らしめる生体実験が、
いわゆる生体解剖と呼ばれているものである。
↑一種の生体データーとはどんな種類のデーターなんだね?
薬物を与えて内臓のを生きたまま調べるという理由は?
失血死のデーターは明治時代にはあるからね、何の必要があるんだい?
>病原体感染などの生体
実験を平気で行うようになった倫理麻痺状態の医師たちにとっては、
外科的処置を伴ういわゆる生体解剖にも何の抵抗もなかったであろう。
↑病原菌を感染させて生体実験を行う必要性は何処にあるんだい、危険なんだよ感染者の体は?
生体実験をやったという証拠は誰が何時どの様にして調べたんだい?
現在其の資料は何処にあるんだい?
其れを誰が知っているんだい?
これは メッセージ 27946 (shoujouji さん)への返信です.
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