ご病気だった大正天皇
投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2009/02/25 23:07 投稿番号: [27593 / 41162]
>日本は天皇のお陰で、歴史が永続しておる。>
- QUOTE -
大正10年11月25日に皇太子が摂政になられた時に「天皇陛下御容体書」が公表されており「天皇陛下には御降誕後三週目をでざるに脳膜炎様の御疾患に罹患らせられ 〜以下幼少時の百日咳、腸チフス、胸膜炎等の大病にかかり、体の発達が遅れ、政務に悩み事があり脳の働きが衰えていて、言語障害、意思表現が困難」と言う内容が書かれている。
- UNQUOTE -
(脳膜炎に罹った人物が国を治めたらどうなるか。
そして、その息子が戦争を始めたら、どんな結果になるか。
すでに、実証済みである。
一説にはヒットラーは脳梅毒にかかっていたという。
彼が起こした戦争で500万人以上のドイツ人が死亡し、ドイツ帝国は滅亡した。
天皇のおかげで日本があると言う、現在の日本に・ちゃんカルトが存在する現実。
正直不気味で、怖いと思う今日この頃。)
これは メッセージ 27592 (konoyo_anoyo さん)への返信です.
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