中曽根元首相の回想
投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2009/02/25 22:23 投稿番号: [27591 / 41162]
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中曽根康弘元首相は、回想録で戦時中に海軍の主計将校であったときに「(三千人の部隊のために)私は苦心して、慰安所をつくってやったこともある」(『終わりなき海軍』)と述べている。
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(戦時中の日本人が本気で・ちゃんの為に命を捨てるほど無教養
だったとは思えないですね。
xx
陛下バンザーイと言って死ぬとか、
靖国で会おう、なんて〜のは、建前でしょうね。
そんな、バカじゃ〜ないと思いますよ、当時の日本人は。
戦場にいる兵隊さんの欲しいものは、お金でもなく、やはり女性だったんじゃないでしょ〜か。
それを・ちゃんはよく知っていたと思いますよ。
一銭五厘の赤紙で戦地に行かせるには、・ちゃんのご命令だけでは
とても無理でしょ〜。
ご褒美が必要なんですよね。人を動かすには。
いつ死ぬかわからない状況に追い込まれて、人間性を保つ事ができる
人はすくないでしょ〜。
とても、慰安婦の心情を考える余裕などなかったと思います。
戦場で理性が保てる人間はまれでしょう。
慰安婦とヒロポン、これにおばれるなと言うほうが無理でしょ〜。
だけど、これで戦争に勝てるはずがないんですよね。
完全に間違ったんです、日本軍のやり方が。
やはり、日本のトップの資質があまりにもひどすぎたという事では
ないでしょ〜か。
その、結果、何百万人と言う罪の無い日本人が犠牲になったと言う事でしょ〜。
慰安婦問題、南京虐殺、これらは日本軍の無能さを端的に表す
事象であり、これらを、隠蔽する事は、逆に恥の上塗りをする事では
ないでしょ〜か。世界の人はみい〜んな知ってますよ。
過去をちょろまかして、日本の健全な未来はないでしょ〜。
これは日本人自身の問題なんですよね。
これは メッセージ 27588 (mokneybrain123 さん)への返信です.
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