Re: ユダヤ人虐殺 ー写真 レジスタンス
投稿者: shoujouji 投稿日時: 2009/01/30 10:40 投稿番号: [27289 / 41162]
>南京大虐殺の証明をしてみな。
おまえという個人が納得しようがしまいが、すでにある諸々の
資料に基づいて、南京事件の存在は歴史学者に認定され、
教科書に書かれ、政府も認めているわけだ。それを覆した
ければ、すでにある資料のすべてにおまえが反証を出すしかない。
ちなみに、「おれは信用しない」というのは反証とは呼ばない
からね(藁
さしあたり、これ↓が不法殺害でないという証明をしてみな。
第114師団
歩兵第127旅団
第66連隊
第1大隊戦闘詳報
(12月13日)
八、午後二時零分連隊長より左の命令を受く
左記
イ、旅団命令により捕虜は全部殺すへし
其の方法は十数名を捕縛し逐次銃殺しては如何
ロ、兵器は集積の上別に指示する迄監視を附し置くへし
ハ、連隊は旅団命令に依り主力を以て城内を掃蕩中なり
貴大隊の任務は前通り九、右命令に基き兵器は第一第四中隊に
命し整理集積せしめ監視兵を附す
午後三時三十分各中隊長を集め捕虜の処分に附意見の交換をなしたる
結果各中隊(第一第三第四中隊)に等分に分配し監禁室より五十名宛
連れ出し、第一中隊は露営地南方谷地第三中隊は露営地西南方凹地
第四中隊は露営地東南谷地附近に於て刺殺せしむることとせり
但し監禁室の周囲は厳重に警戒兵を配置し連れ出す際絶対に感知させ
さる如く注意す
各隊共に午後五時準備終り刺殺を開始し概ね午後七時三十分刺殺を
終り連隊長に報告す
第一中隊は当初の予定を変更して一気に監禁し焼かんとして失敗せり
捕虜は観念し恐れす軍刀の前に首を差し伸ふるもの銃剣の前に乗り出し
従容とし居るものありたるも中には泣き喚き救助を嘆願せるものあり
特に隊長巡視の際は各所に其の声起れり
これは メッセージ 27286 (nyankotyanndamon さん)への返信です.
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