Re: 日本政府の公式見解 undeniable
投稿者: shoujouji 投稿日時: 2009/01/27 18:16 投稿番号: [27145 / 41162]
1. 日本政府としては、日本軍の南京入城(1937年)後、多くの非戦闘員の
殺害や略奪行為等があったことは否定できないと考えています。
2. しかしながら、被害者の具体的な人数については諸説あり、政府として
どれが正しい数かを認定することは困難であると考えています。
2段目の「しかしながら」は、1段目の「多くの非戦闘員の殺害や
略奪行為等があった」を受けて、その正確な数までは認定できない
と言っているのであり、当然ながら「あった」ことは認定できる
と言っているのである。あったとも無かったとも認定していない
のなら、「被害者の具体的な数については」以下は無意味になる。
国語を勉強し直しておいで(藁
これは メッセージ 27143 (nyankotyanndamon さん)への返信です.
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