総会屋(サクラちゃん寝る)
投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2008/12/19 13:37 投稿番号: [26888 / 41162]
賛助金募集とはまるで総会屋だよね〜、落ちぶれたもんだな〜。
(google参照):
「いかなる外国や外国勢力、いかなる企業、政治、宗教団体からも自由と独立不羈の志を守って来た日本で唯一の公共放送局「チャンネル桜」が、今、消滅する危機を迎えております。
この5年間は、代表取締役社長である水島が、私費約7億円を投じ、チャンネル桜の運営資金に当てて来ました。しかし、それも全て尽き果て、公共電波による放送続行が不可能になりました。残念ながら、これまでの視聴者や個人スポンサーの皆様による支援だけでは、チャンネル桜の放送を続けていけないのが、厳しい現実であります。
代表の水島は、自身が無一文になったことは後悔しておりませんが、日本で唯一の草莽テレビ局の消滅は、国家的危機を迎えたこの時代にあって、日本と日本人にとり、計り知れないマイナスになるだろうと深刻に憂慮しております。
是非、これからは全国草莽の皆さんによって、この細々ではありますが、切り開かれた道を後に続いていただき、何とか、日本国民の、日本国民自身による、日本国民のための公共放送の最後の砦を守り抜いていただきたいと、心より願っております。
チャンネル桜は、我が国の伝統文化の復興と保持を目指し、戦後日本を見直そうとする草莽メディアとして創立されました。社是は、「草莽崛起」(吉田松陰)と「敬天愛人」(西郷南洲)であります。その旗印を高く掲げ、これからも私達の「志」実現へ、全身全霊で邁進する所存であります。その実現に向けて、現実的な道として、「チャンネル桜二千人委員会」創設があります。
この委員会は、二千人(以上)の委員の皆様が月に1口1万円以上のチャンネル桜を支える資金を提供していただき(形式的には贈与とか寄付にならぬよう広告スポンサー料となります)、NHKが国民の視聴料で運営されているように、2000人以上の日本人委員によって、あるいはそれ以上の数の草莽日本国民によって、自由で独立不羈のテレビ局を運営しようというものです。
現実の問題として、例えば、衛星放送「ハッピー241チャンネル」放送開始当初のように、毎日約3時間から4時間の放送番組の制作と放送を続けるためには、毎月約2000万円が必要となります。 つまり、1時間あたりの番組制作と放送のために、約16万円が必要だということになります。この内訳には、全ての経費(衛星放送時間枠使用料・番組制作の出演者ギャラ・撮影費・ロケ取材費・美術費、スタジオ使用費、スタッフ人件費、光熱費、連絡費、事務所経費等)が含まれています。
また、この金額には、インターネット動画放送So-TVのサーバーと回線使用料と技術者人件費も含まれています。地上波の深夜の30分番組でも、製作費が数百万の予算であることを考えていただくと、いかに私たちが無駄のない超低予算で番組制作をしてきたかご理解いただけると思います。
もし、二千人委員会が目指す2000人を超え、4000人委員会になったなら、24時間の放送を新たに再開出来るようになります。月額1万円という金額は、草莽の日本人にとっては大変大きなお金です。しかし、1億2000万人の日本人の中には、必ずやこの草莽チャンネルを自ら支えようとしてくれる2000人以上の「草莽」がいることを私たちは信じています。
命もいらず、名もいらず、官位も金もいらぬ人は、仕抹に困るもの也。此の仕抹に困る人ならでは、艱難を共にして 国家の大業は成し得られぬな(西郷南洲翁遺訓より)
私達は、「仕抹に困る」メディアであり続けます。
私達は、日本を最も愛するメディアであり続けます。
私達は、日本と日本人を信じます。
私達は、日本と日本人の未来を信じます。
私達は、日本唯一の草莽メディア「日本文化チャンネル桜」です。全国草莽の皆様におかれましては、何卒、委員の1人になっていただきたく、心よりお願い申し上げます。また、皆様におかれましては、全国各地で二千人委員会の拡大と各地区支部創設のためのご支援、ご協力に立ち上がって草莽崛起いただきたく、お願い申し上げます。」
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(悪は滅びるってことだね〜、プッ!)
(google参照):
「いかなる外国や外国勢力、いかなる企業、政治、宗教団体からも自由と独立不羈の志を守って来た日本で唯一の公共放送局「チャンネル桜」が、今、消滅する危機を迎えております。
この5年間は、代表取締役社長である水島が、私費約7億円を投じ、チャンネル桜の運営資金に当てて来ました。しかし、それも全て尽き果て、公共電波による放送続行が不可能になりました。残念ながら、これまでの視聴者や個人スポンサーの皆様による支援だけでは、チャンネル桜の放送を続けていけないのが、厳しい現実であります。
代表の水島は、自身が無一文になったことは後悔しておりませんが、日本で唯一の草莽テレビ局の消滅は、国家的危機を迎えたこの時代にあって、日本と日本人にとり、計り知れないマイナスになるだろうと深刻に憂慮しております。
是非、これからは全国草莽の皆さんによって、この細々ではありますが、切り開かれた道を後に続いていただき、何とか、日本国民の、日本国民自身による、日本国民のための公共放送の最後の砦を守り抜いていただきたいと、心より願っております。
チャンネル桜は、我が国の伝統文化の復興と保持を目指し、戦後日本を見直そうとする草莽メディアとして創立されました。社是は、「草莽崛起」(吉田松陰)と「敬天愛人」(西郷南洲)であります。その旗印を高く掲げ、これからも私達の「志」実現へ、全身全霊で邁進する所存であります。その実現に向けて、現実的な道として、「チャンネル桜二千人委員会」創設があります。
この委員会は、二千人(以上)の委員の皆様が月に1口1万円以上のチャンネル桜を支える資金を提供していただき(形式的には贈与とか寄付にならぬよう広告スポンサー料となります)、NHKが国民の視聴料で運営されているように、2000人以上の日本人委員によって、あるいはそれ以上の数の草莽日本国民によって、自由で独立不羈のテレビ局を運営しようというものです。
現実の問題として、例えば、衛星放送「ハッピー241チャンネル」放送開始当初のように、毎日約3時間から4時間の放送番組の制作と放送を続けるためには、毎月約2000万円が必要となります。 つまり、1時間あたりの番組制作と放送のために、約16万円が必要だということになります。この内訳には、全ての経費(衛星放送時間枠使用料・番組制作の出演者ギャラ・撮影費・ロケ取材費・美術費、スタジオ使用費、スタッフ人件費、光熱費、連絡費、事務所経費等)が含まれています。
また、この金額には、インターネット動画放送So-TVのサーバーと回線使用料と技術者人件費も含まれています。地上波の深夜の30分番組でも、製作費が数百万の予算であることを考えていただくと、いかに私たちが無駄のない超低予算で番組制作をしてきたかご理解いただけると思います。
もし、二千人委員会が目指す2000人を超え、4000人委員会になったなら、24時間の放送を新たに再開出来るようになります。月額1万円という金額は、草莽の日本人にとっては大変大きなお金です。しかし、1億2000万人の日本人の中には、必ずやこの草莽チャンネルを自ら支えようとしてくれる2000人以上の「草莽」がいることを私たちは信じています。
命もいらず、名もいらず、官位も金もいらぬ人は、仕抹に困るもの也。此の仕抹に困る人ならでは、艱難を共にして 国家の大業は成し得られぬな(西郷南洲翁遺訓より)
私達は、「仕抹に困る」メディアであり続けます。
私達は、日本を最も愛するメディアであり続けます。
私達は、日本と日本人を信じます。
私達は、日本と日本人の未来を信じます。
私達は、日本唯一の草莽メディア「日本文化チャンネル桜」です。全国草莽の皆様におかれましては、何卒、委員の1人になっていただきたく、心よりお願い申し上げます。また、皆様におかれましては、全国各地で二千人委員会の拡大と各地区支部創設のためのご支援、ご協力に立ち上がって草莽崛起いただきたく、お願い申し上げます。」
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(悪は滅びるってことだね〜、プッ!)
これは メッセージ 1 (the_super_aikokusya さん)への返信です.