裁判官強制連行を認める
投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2008/12/02 16:30 投稿番号: [26794 / 41162]
>強制連行を認めなかったからこそ、原告敗訴となったものである。>
(google参照)
中国人遺族側が逆転敗訴
劉連仁さん強制連行訴訟
第2次大戦中に強制連行され、終戦直前に炭鉱から脱走、北海道の山中で約13年間の逃亡生活を送った中国人故劉連仁さん=2000年に87歳で死去=の遺族が、国に2000万円の損害賠償を求めた訴訟の控訴審判決で東京高裁は23日、請求全額を認めた1審東京地裁判決を取り消し、遺族側の請求を棄却した。
→「西田美昭裁判長は1審同様、劉さんが強制連行され、過酷な労働を強いられた事実があったと認定。」
国が逃走した劉さんの保護を怠ったことは違法としたが「当時、日中両国間で国家賠償に関する相互保証は存在せず、国に賠償責任はない」と述べた。
(裁判長は強制連行は事実と認めているんだよ。
あいかわらず、あんたは卑怯だね〜、やはり、古本屋のてて親はカネで兵役を逃れた被告民だからな〜。)
これは メッセージ 26791 (nyankotyanndamon さん)への返信です.
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