Re: 田母神航空幕僚長の更迭に反対!
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2008/11/03 14:26 投稿番号: [26454 / 41162]
田母神論文のどこが間違っているか具体的に指摘して説明しろ!
政府も野党も文句があるなら、どこがどう間違っているか具体的に反論してみろ!
田母神空幕長更迭、制服組「確信の暴走」、問われる文民統制
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/36772927.html
(一部抜粋)
>政府高官は「確信犯としか思えない。政府方針と反する点は問題だ」と困惑を隠さなかった。
政府方針が狂っている。
政府は、「田母神論文」のどこがどのように間違っているのか具体的に指摘して説明するべきだ。
>首相はもともと「タカ派」で対中韓強硬論者とされてきた。しかし、外相時代からは靖国神社への参拝を自粛するなど、アジア外交に対しては現実路線に努めてきた。
靖国神社への参拝を自粛するメリットなんて何もないのに、自粛をするのは馬鹿な証拠だ。
そういう首相の馬鹿丸出しで卑屈な態度が日本を駄目にしている。
昨晩に続き、「田母神論文」の重要な箇所について、当ブログ記事の中から論文の正当性を裏付ける詳細な説明や史料を次に紹介しよう。
>この日本軍に対し蒋介石国民党は頻繁にテロ行為を繰り返す。邦人に対する大規模な暴行、惨殺事件も繰り返し発生する。
1頁
日本人記者惨殺事件
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/26932596.html
テロ続発
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/26961991.html
通州事件
支那保安隊が南京政府のデマ放送に騙され日本人居留民約260人を大虐殺
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/34809150.html
>我が国は国民党の度重なる挑発に遂に我慢しきれなくなって、1937年8月15日、日本の近衛内閣は「支那軍の暴戻を膺懲し以って南京政府の反省を促す為、今や断固たる措置をとる」と言う声明を発表した。我が国は蒋介石により日中戦争に引きずり込まれた被害者なのである。
1〜2頁
8月9日大山中尉惨殺事件→8月13日支那大軍が国際租界日本人居留区包囲攻撃→8月14日支那軍機がホテル爆撃→日本が「暴支膺懲」宣言→日本海軍が『渡洋爆撃』
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/23844075.html
>日中戦争の開始直前の1937年7月7日の盧溝橋事件についても、これまで日本の中国侵略の開始証みたいに言われてきた。しかし今では、東京裁判の最中に中国共産党の劉少奇が西側の記者との記者会見で「盧溝橋の仕掛け人は中国共産党で、現地指揮官はこの俺だった」と証言していたことがわかっている。「大東亜解放戦争(岩間弘、岩間書店)」。
2頁
盧溝橋事件
「七・七事変」とその後の日支全面戦争は支那共産党が計画的に行なった
数十年前までは「自分たちが起こした」と堂々と公言
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/34343516.html
>戦後の日本においては、満州や朝鮮半島の平和な暮らしが、日本軍によって破壊されたかのように言われている。しかし実際には日本政府と日本軍の努力によって、現地の人々はそれまでの圧政から解放され、また生活水準も格段に向上したのである。
3頁
李氏朝鮮時代→日本統治時代
日本が朝鮮半島に残した資産
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/25876198.html
満州事変
支那人「寧ろ日本の支配を」
事変後の治安回復と発展
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/25371089.html
>しかし、私たちは多くのアジア諸国が大東亜戦争を肯定的に評価していることを認識しておく必要がある。タイで、ビルマで、インドで、シンガポールで、インドネシアで、大東亜戦争を戦った日本の評価は高いのだ。
8〜9頁
我らが祖先の偉大な功績
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/8446589.html
政府も野党も文句があるなら、どこがどう間違っているか具体的に反論してみろ!
田母神空幕長更迭、制服組「確信の暴走」、問われる文民統制
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/36772927.html
(一部抜粋)
>政府高官は「確信犯としか思えない。政府方針と反する点は問題だ」と困惑を隠さなかった。
政府方針が狂っている。
政府は、「田母神論文」のどこがどのように間違っているのか具体的に指摘して説明するべきだ。
>首相はもともと「タカ派」で対中韓強硬論者とされてきた。しかし、外相時代からは靖国神社への参拝を自粛するなど、アジア外交に対しては現実路線に努めてきた。
靖国神社への参拝を自粛するメリットなんて何もないのに、自粛をするのは馬鹿な証拠だ。
そういう首相の馬鹿丸出しで卑屈な態度が日本を駄目にしている。
昨晩に続き、「田母神論文」の重要な箇所について、当ブログ記事の中から論文の正当性を裏付ける詳細な説明や史料を次に紹介しよう。
>この日本軍に対し蒋介石国民党は頻繁にテロ行為を繰り返す。邦人に対する大規模な暴行、惨殺事件も繰り返し発生する。
1頁
日本人記者惨殺事件
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/26932596.html
テロ続発
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/26961991.html
通州事件
支那保安隊が南京政府のデマ放送に騙され日本人居留民約260人を大虐殺
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/34809150.html
>我が国は国民党の度重なる挑発に遂に我慢しきれなくなって、1937年8月15日、日本の近衛内閣は「支那軍の暴戻を膺懲し以って南京政府の反省を促す為、今や断固たる措置をとる」と言う声明を発表した。我が国は蒋介石により日中戦争に引きずり込まれた被害者なのである。
1〜2頁
8月9日大山中尉惨殺事件→8月13日支那大軍が国際租界日本人居留区包囲攻撃→8月14日支那軍機がホテル爆撃→日本が「暴支膺懲」宣言→日本海軍が『渡洋爆撃』
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/23844075.html
>日中戦争の開始直前の1937年7月7日の盧溝橋事件についても、これまで日本の中国侵略の開始証みたいに言われてきた。しかし今では、東京裁判の最中に中国共産党の劉少奇が西側の記者との記者会見で「盧溝橋の仕掛け人は中国共産党で、現地指揮官はこの俺だった」と証言していたことがわかっている。「大東亜解放戦争(岩間弘、岩間書店)」。
2頁
盧溝橋事件
「七・七事変」とその後の日支全面戦争は支那共産党が計画的に行なった
数十年前までは「自分たちが起こした」と堂々と公言
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/34343516.html
>戦後の日本においては、満州や朝鮮半島の平和な暮らしが、日本軍によって破壊されたかのように言われている。しかし実際には日本政府と日本軍の努力によって、現地の人々はそれまでの圧政から解放され、また生活水準も格段に向上したのである。
3頁
李氏朝鮮時代→日本統治時代
日本が朝鮮半島に残した資産
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/25876198.html
満州事変
支那人「寧ろ日本の支配を」
事変後の治安回復と発展
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/25371089.html
>しかし、私たちは多くのアジア諸国が大東亜戦争を肯定的に評価していることを認識しておく必要がある。タイで、ビルマで、インドで、シンガポールで、インドネシアで、大東亜戦争を戦った日本の評価は高いのだ。
8〜9頁
我らが祖先の偉大な功績
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/8446589.html
これは メッセージ 26449 (deliciousicecoffee さん)への返信です.