Re: 南京で日本兵は何を見たのか (12)
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2008/09/20 04:28 投稿番号: [26072 / 41162]
>すでに武装を解除し、捕虜として
いったん収容した者を
その後に
集団的に殺害したことは、陸戦法規が禁じている捕虜殺害にあたり、
明白な国際法違反にほかならない。
↑「陸戦の法規慣例に関する条約」の批准を日本は行っていない。
つまり国際法違反に当たらない。
>また、敗残兵狩りなどと称して
安全区にまで立ち入って
「兵士の疑い」のある者を選び出し、裁判もなしに「処刑」したことも、
言い逃れできない不法行為であり、紛れもない大虐殺だった。
↑安全区は、米国からの要請によるものであり、南京だけにあるものではなく、日本軍の管理下に置かれたものである。
防衛省防衛研究所の資料による。
>そのうえ、南京大虐殺が
国際的に非難されるのは、
大規模な女性への凌辱を含む民間人にたいする残虐行為の数々である。
↑実証されたものはない。
防衛省防衛研究所資料による。
>この事件は、日本の侵略戦争における犯罪性を象徴する出来事なのだ。
それだけに
日本軍が引起した戦争を肯定美化しようとする愚か者からは、
くり返し
南京虐殺否定論・マボロシ説が
執拗に唱えられ、
「でっち上げ」「虚構」「捏造」だなどという攻撃が
続けられる。
↑侵略という事実はない。
防衛省防衛研究所資料、及び外務省の資料による。
これは メッセージ 26066 (wadatumi_voice21 さん)への返信です.
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