Re: 支那の戦費の4分の3は阿片で賄われた
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2008/08/23 01:46 投稿番号: [25447 / 41162]
>>まず、当時の支那において阿片は、嗜好品としてだけでなく、現金化(換金)できる金銀などと同様の貨幣の代替品だった。
>そう?
素朴な疑問だけど
なぜ?
アヘンはその貴重価値があったの?
>なぜ
金銀と同様の価値をもつのだろうかね、、デリちゃん
同様の価値ではなく、同様の貨幣の代替品だ。
需要が多くて換金し易ければ、貨幣の代替品になる。
>でりちゃん
今回のウソは
おもしろくないよ
底がすぐに見えちゃって。。もう少し
手の込んだ
ウソ頼むよ(笑)
どこが、どう嘘なのか指摘して反論してみろ。
NHKスペシャル「調査報告 日本軍と阿片」(8月17日放送)への見解
支那政府や支那軍にとって阿片は貨幣の代替品
NHKへの抗議文書は再放送『8月29日金曜深夜(土曜午前)1時45分〜』を見て判断
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/35254722.html(一部抜粋)
まず、当時の支那において阿片は、嗜好品としてだけでなく、現金化(換金)できる金銀などと同様の貨幣の代替品だった。
支那では、国民党政府も地方政府も共産党も、阿片を主要な財源にしたり交易に使用したりしていた。
『暗黒大陸中国の真実』(1933年)ラルフ・タウンゼント著「第8章
阿片」の辺りには、支那の「戦費の4分の3は阿片で賄われている」と述べられている上、支那の政府や軍隊が農民にケシ栽培を強制しておいて金を巻き上げる手口などについても詳しく説明されている。
当時、支那人の約8人に1人が阿片常習者であり、このような状況では、支那のあらゆる政府や軍隊が税収や軍事費などを阿片で賄わざるを得なかったのは当然だ。
日本も、当時の支那や満州に関与すれば、政府の財源や軍費が阿片のよって賄われていた支那の経済システムを一部で取り入れざるを得なかった。
>>ちなみに、日本は台湾において、流行していた阿片を撲滅すべく、阿片吸引を免許制とし、また阿片を専売制にして段階的に税を上げ、また新規の阿片免許を発行しないことで阿片を追放することに成功した。
>これもアヘン売買の独占を現す文章だね。
そうだが、何か(・0・)?
これは メッセージ 25421 (todorigafuti さん)への返信です.
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