馬鹿の厚塗り、fukagawatoheiへ (笑
投稿者: koudousuru009 投稿日時: 2008/08/20 10:15 投稿番号: [25343 / 41162]
>オイラの親父は部隊の中で射撃の成績はトップだった。
下り坂を大砲を運ぶとき、大砲が自重で坂を転げ落ちていき、非力な
兵隊たちは、皆大砲を放り出して逃げ出した。
頑強な父が何とか大砲が暴走するのをくい止め、大砲が壊れるのを
防いだ。
fukagawatohei、オマイ、年は幾つだ?
あり得ないんだよ、こんなこと
(笑
まあいい、ぶっ壊れ頭の証明はひとつでも完璧だ
(笑
答えろよ、逃げないで
(怒
①>軍隊に入ってからすぐに広島にある「結核患者を専門に治療していた」
陸軍病院に「入院させられた」という事実から、おいらが親父の
結核は持病だったと表現しただけなんですけどね〜。
オマイのおとっちゃんは、「結核患者を専門に治療していた陸軍病院に入院させられた」
②>おいらの親父が入院したのは爆心地から1〜1.5kmくらいのところに
あった広島陸軍病院だよ。
結核患者が必ずしも、結核専門の病院に入れられるとは限らないんだよ。
オマイのおとっちゃんは、「結核専門の病院に入れられ」た訳ではない。
ムジュン、だよな?
わかったか?
まだ、わからんか?
これは メッセージ 25342 (fukagawatohei さん)への返信です.
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