「マオ」も知らんで日中関係をぶつ阿呆
投稿者: devil_snr 投稿日時: 2008/08/18 14:03 投稿番号: [25252 / 41162]
>オイラは日本人だって
書いてるだろ
理解できない
無知無能か・(笑)
お前の言う「日本人」てのは「ザパニーズ」て読むんだろww
>あははっはあ、、マオって なんだ? スケートのマオちゃんって知ってるが、、可愛いね 彼女 冬季オリンピックまで もう少しだね(笑)
「マオ」も知らんで日中関係をあれこれ言うな。無知w
「紫禁城の黄昏」もお勧めだぜ。無知w
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%82%AA_%E8%AA%B0%E3%82%82%E7%9F%A5%E3%82%89%E3%81%AA%E3%81%8B%E3%81%A3%E3%81%9F%E6%AF%9B%E6%B2%A2%E6%9D%B1
マオ 誰も知らなかった毛沢東
マオ 誰も知らなかった毛沢東 (原著タイトルMao: The Unknown Story) は、作家ユン・チアンとイギリス人歴史学者ジョン・ハリデイの夫婦が2005年に発表した毛沢東の伝記である。発表され世界25ヶ国で出版され、欧米でも長くベストセラーの1位となり、日本では11月に発売されて以来17万部を超える売上げを示した。今回も前著の『ワイルド・スワン』同様、講談社から土屋京子訳で出版されている。
同書の執筆は前著『ワイルド・スワン』以後10年以上の歳月をかけて行なわれ、冷戦時代は困難だったロシアとアルバニア所蔵の公文書、毛沢東と接触した数百人もの中国国内外の人々へのインタビュー、関係各地の調査により新たな毛沢東像を描き出し、中国現代史の通説を引っくり返す可能性のあるショッキングな暴露の書となった。
なお、同書に付けられた脚注・参考文献リストが長大なものとなったことから、日本語出版元の講談社では翻訳書から脚注・文献リストを割愛し、特設サイトからPDF形式でダウンロードできるという形式を採用している。
『週刊朝日』2005年10月26日号掲載の著者インタビューによれば、ワイルド・スワンと同様に中国での出版の可能性は「まったくない」とされる。
内容
毛沢東の出生から死に至るまで当時の社会情勢とともに描いたノンフィクションである。毛を「青年時代に国民党に入党し、共産党に入ってからは卑劣な手を使って党を乗っ取り、アヘンを密売し、長征では軍を壊滅状態に追いやり、抗日戦争にはほとんど参加しようとせず、中国を征服すると7000万人を死に追いやった、自己中心的な良心のない人間だった」と描いている。毛沢東評価のみならず随所に従来の通説をくつがえす主張が盛り込まれており、一例として孫文の妻、宋慶齢は共産党のスパイだった、張作霖爆殺事件はソ連の謀略によるものだったなどの記述があげられる。
>ところでな 昨晩な、、関東軍とアヘン の問題な 浮き彫りになったんだよね。
ああ、毎度毎度犬HKが8/15前後にやる反日キャンペーンな。それがどうかしたかw
アヘンならお前の敬愛する「マオ」が先輩だわなwww
お前の言う「日本人」てのは「ザパニーズ」て読むんだろww
>あははっはあ、、マオって なんだ? スケートのマオちゃんって知ってるが、、可愛いね 彼女 冬季オリンピックまで もう少しだね(笑)
「マオ」も知らんで日中関係をあれこれ言うな。無知w
「紫禁城の黄昏」もお勧めだぜ。無知w
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%82%AA_%E8%AA%B0%E3%82%82%E7%9F%A5%E3%82%89%E3%81%AA%E3%81%8B%E3%81%A3%E3%81%9F%E6%AF%9B%E6%B2%A2%E6%9D%B1
マオ 誰も知らなかった毛沢東
マオ 誰も知らなかった毛沢東 (原著タイトルMao: The Unknown Story) は、作家ユン・チアンとイギリス人歴史学者ジョン・ハリデイの夫婦が2005年に発表した毛沢東の伝記である。発表され世界25ヶ国で出版され、欧米でも長くベストセラーの1位となり、日本では11月に発売されて以来17万部を超える売上げを示した。今回も前著の『ワイルド・スワン』同様、講談社から土屋京子訳で出版されている。
同書の執筆は前著『ワイルド・スワン』以後10年以上の歳月をかけて行なわれ、冷戦時代は困難だったロシアとアルバニア所蔵の公文書、毛沢東と接触した数百人もの中国国内外の人々へのインタビュー、関係各地の調査により新たな毛沢東像を描き出し、中国現代史の通説を引っくり返す可能性のあるショッキングな暴露の書となった。
なお、同書に付けられた脚注・参考文献リストが長大なものとなったことから、日本語出版元の講談社では翻訳書から脚注・文献リストを割愛し、特設サイトからPDF形式でダウンロードできるという形式を採用している。
『週刊朝日』2005年10月26日号掲載の著者インタビューによれば、ワイルド・スワンと同様に中国での出版の可能性は「まったくない」とされる。
内容
毛沢東の出生から死に至るまで当時の社会情勢とともに描いたノンフィクションである。毛を「青年時代に国民党に入党し、共産党に入ってからは卑劣な手を使って党を乗っ取り、アヘンを密売し、長征では軍を壊滅状態に追いやり、抗日戦争にはほとんど参加しようとせず、中国を征服すると7000万人を死に追いやった、自己中心的な良心のない人間だった」と描いている。毛沢東評価のみならず随所に従来の通説をくつがえす主張が盛り込まれており、一例として孫文の妻、宋慶齢は共産党のスパイだった、張作霖爆殺事件はソ連の謀略によるものだったなどの記述があげられる。
>ところでな 昨晩な、、関東軍とアヘン の問題な 浮き彫りになったんだよね。
ああ、毎度毎度犬HKが8/15前後にやる反日キャンペーンな。それがどうかしたかw
アヘンならお前の敬愛する「マオ」が先輩だわなwww
これは メッセージ 25237 (todorigafuti さん)への返信です.