Re: 支那が埋めた化学兵器(毒ガス弾)???
投稿者: todorigafuti 投稿日時: 2008/07/21 06:58 投稿番号: [24735 / 41162]
でりちゃん
どっこにも
ソ連の共産党工作員の名前出てこないんだけどね?
河本大作って共産党員だって、、珍説なんだけど
これ
ホントだったら
アンタ日本の歴史に名を残すほどの学者になれるだけどね、、?
柳条湖事件
柳条湖事件は、満州事変の発端となった事件である。柳条湖(柳条溝は誤り[3])事件は、河本大佐の後任の関東軍高級参謀板垣征四郎大佐と関東軍作戦参謀石原莞爾中佐が首謀しておこなわれた。奉天特務機関補佐官花谷正少佐、張学良軍事顧問補佐官今田新太郎大尉らが爆破工作を指揮し、河本末守中尉らが工作を実行した。第二次世界大戦後に発表された花谷の手記によると、関東軍司令官本庄繁中将、朝鮮軍司令官林銑十郎中将、参謀本部第1部長建川美次少将、参謀本部ロシア班長橋本欣五郎中佐らも、この謀略に賛同していた。
1931年(昭和6年)9月18日午後10時20分頃、中華民国の奉天(現在の中華人民共和国遼寧省瀋陽)北方約7.5kmの柳条湖の南満州鉄道線路上で爆発が起き、線路が破壊された。関東軍は、これを張学良ら東北軍による破壊工作と断定し、直ちに中華民国東北地方の占領行動に移った。
実際には、爆破は関東軍の虎石台(こせきだい)独立守備隊の一小隊が行ったものであり、つまり関東軍の自作自演であった。この爆破事件のあと、南満州鉄道の工員が修理のために現場に入ろうとしたが、関東軍兵士によって立ち入りを断られた。また、爆破直後に現場を急行列車が何事もなく通過したことからも、この爆発がとても小規模だったことが伺える[4]。
[編集] 関東軍の軍事行動
事件現場の柳条湖近くには、中華民国軍の兵営である「北大営」がある。関東軍は、爆音に驚いて出てきた中華民国兵を射殺し、北大営を占拠した。関東軍は、翌日までに、奉天、長春、営口の各都市も占領した。奉天占領後すぐに、奉天特務機関長土肥原賢二大佐が臨時市長となった。土肥原の下で民間特務機関である甘粕機関を運営していた甘粕正彦元大尉は、ハルピン出兵の口実作りのため、奉天市内数箇所に爆弾を投げ込む工作を行った
ほんで
張作霖を爆殺して
ソ連共産党はどんな
利益があったのかい?
デリちゃん
珍説を新説にするには
必要な事柄なんだけど、、投稿してね。
フャイト
でりちゃん
がんばってね
歴史に残る学者になれるかも?
応援するよ
デリちゃん
フャイト
今日は寝ずに
頑張ってね。
これは メッセージ 24730 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
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