Re: 支那が埋めた化学兵器(毒ガス弾)???
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2008/07/12 03:49 投稿番号: [24551 / 41162]
>だから〜〜
なぜ、長学良が追放されたか?ってことなんだよね。
張学良が武装盗賊の頭目だったから。
>親の張作霖を列車事爆殺し
これの主語は?
張作霖爆殺事件の真犯人は今なお謎のままだ。
最近では、ロシアのドミトリー・プロホロフ氏(ソ連・ロシアの特務機関の活動を専門分野とする歴史研究家)が、「張作霖の爆殺は、ソ連の特務機関が行ったのはほぼ間違いない」と断定した。
これについては、月刊『正論』平成18年4月号で紹介された。
私は、河本大佐ら関東軍の一部がソ連特務機関の支配下に置かれていたと考えている。
当時、日本人には軍人も含めて共産主義者が沢山いた。
他にも、次のようなことが考えられる。
プロホロフが主張するとおり日本政府には張作霖を暗殺する動機はなく国益に反するが、河本大佐ら関東軍の一部は政府の対支政策を理解せずに張作霖は暗殺する方が良いと考えていた。
一方、ソ連も対日・対支政策を有利に進めるために張作霖暗殺を実行した。
河本大佐は爆殺を自ら計画して実行したと述べたが、これは実際にはソ連特務機関がやったのに、河本大佐はそのことを全く知らずに自分たちがやったと思い込んでいた。
河本大作は、戦後は、太原戦犯管理所という所に入れられて、支那共産党の戦犯管理の中で、三年間過ごし、そこで亡くなった。
手記も何も書いていない。
じゃあ『文藝春秋』昭和二十九年十二月号に載った「私が張作霖を爆殺した」という、あの河本告白記というのは誰が書いたかというと、これは河本の義弟で作家の平野零児が書いている。
彼は戦前は治安維持法で何度か警察に捕まっている。
その人が河本の一人称を使って書いたわけだ。
その内容も当時、ほとんど誰も確認せずにそのまま活字になっている。
だから、張作霖爆殺が関東軍の仕業だったというのは、当時の流言飛語、それから東京裁判での田中隆吉証言、そしてこの文藝春秋告白記と称するものに基づいている。
ロシアの歴史家ドミトリー・プロホロフはソ連特務機関が暗殺したと断言
謎が残る張作霖暗殺
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/26510769.html>>溥儀、満州国の執政(国家元首)に就任
>強制的にだろ
だから、強制とかいうのは、映画「ラストエンペラー」の作り話で、原作の『紫禁城の黄昏』(R.F.ジョンストン著)で述べられているように、溥儀は自分の意思で満州へ向かって皇帝になった。
>しかし世界の良識ある民は
自衛戦争に制限を設けて発言してるんだけどね。侵略に対するには防衛のみだってことだ。
俺は根拠を示して世界のコンセンサスを述べたのだから、反論するなら俺のように根拠を示せ。
これは メッセージ 24395 (todorigafuti さん)への返信です.
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