Re: 支那が埋めた化学兵器(毒ガス弾)???
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2008/07/06 13:48 投稿番号: [24385 / 41162]
>満州国は日本が建国し
日本国
日本人のために
作った国だぜ、、それを日本語で独立を認証したってことなんだよね。
★9月18日、柳条湖事件(満州事変勃発)
関東軍が張学良軍を追放
遼寧省、吉林省、黒龍江省、コロンバイル等は独立を宣言
満州各地の代表が溥儀に出馬要請
11月10日、溥儀、天津を出発
●1932年3月1日、満州国建国宣言。首都:新京(長春を改称)
溥儀、満州国の執政(国家元首)に就任
9月15日、日本が満州国を承認
●1934年3月、溥儀、満州国の皇帝に即位
>軍隊は 日本の関東軍しかなかったんじゃないの?
nyankotyanndamon さんも#24370で述べたように満州国軍もあった。
>満州国の独立を認めた 海外の国は あったの? もちろん 日本以外でね
>その国に満州国の大使館 領事館 設けられてた?
満州国は、当時の世界の約半数の23カ国の国々に承認され、大使館や領事館も設けられた。
>溥儀は関東軍が無理やりつれてきた 強制連行の証明だよ。
それは、映画「ラストエンペラー」の作り話で、原作の『紫禁城の黄昏』(R.F.ジョンストン著)にも述べられているように、溥儀は自分の意思で満州へ向かって皇帝になった。
>だけどあんたの説じゃ 侵略戦争も自衛戦争だってことになるんだよ ね。
そうではないし、そもそも俺の説ではなく、国際社会のコンセンサスだ。
自衛権は、関係国の主権のもとにある領土の防衛だけに限られてはいない。そして本条約のもとにおいては、自衛権がどんな行為を含むかについては、各国みずから判断する特権を有する。
パリ不戦条約(ブリアン=ケロッグ条約)締結時の米国務長官ケロッグ
我国の指導者たちは常に、我国の安全保障問題は我々の国境線に留まるものではないと考えてきた。モンロー大統領とそれ以後すべての大統領は、海を越えてくる侵略者の脅威から、米州諸国の独立を守るために必要ならば、力の行使も止むを得ないと考えてきた。
フランクリン・D・ルーズベルト
>アジアの植民地解放を言うならば、、まず 朝鮮の独立 台湾の独立が 一番でなければならなかったんじゃな〜〜の?
朝鮮とはお互いの意思で併合をしたのであり、植民地ではなかった。
最近、下関市教育長もそう発言した。
「植民地支配は歴史的事実に反する」下関市の嶋倉剛教育長の正論
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/34301498.html
朝鮮半島への植民地支配、歴史的事実に反す 下関市教育長が助成巡り発言
2008/06/27, 朝日新聞
山口県下関市の嶋倉剛教育長(44)が26日、学校への教育補助金増額を求めて訪ねてきた山口朝鮮学園の金鍾九理事長と保護者らに、日本の朝鮮半島に対する植民地支配について「植民地支配は歴史的事実に反する」と述べた。
(以下略)
――――――
一方、台湾には、もともと成立した国家がなかったわけであり、台湾全島が同一政権下に統一されたのは、日本に永久割譲された後だ。
★9月18日、柳条湖事件(満州事変勃発)
関東軍が張学良軍を追放
遼寧省、吉林省、黒龍江省、コロンバイル等は独立を宣言
満州各地の代表が溥儀に出馬要請
11月10日、溥儀、天津を出発
●1932年3月1日、満州国建国宣言。首都:新京(長春を改称)
溥儀、満州国の執政(国家元首)に就任
9月15日、日本が満州国を承認
●1934年3月、溥儀、満州国の皇帝に即位
>軍隊は 日本の関東軍しかなかったんじゃないの?
nyankotyanndamon さんも#24370で述べたように満州国軍もあった。
>満州国の独立を認めた 海外の国は あったの? もちろん 日本以外でね
>その国に満州国の大使館 領事館 設けられてた?
満州国は、当時の世界の約半数の23カ国の国々に承認され、大使館や領事館も設けられた。
>溥儀は関東軍が無理やりつれてきた 強制連行の証明だよ。
それは、映画「ラストエンペラー」の作り話で、原作の『紫禁城の黄昏』(R.F.ジョンストン著)にも述べられているように、溥儀は自分の意思で満州へ向かって皇帝になった。
>だけどあんたの説じゃ 侵略戦争も自衛戦争だってことになるんだよ ね。
そうではないし、そもそも俺の説ではなく、国際社会のコンセンサスだ。
自衛権は、関係国の主権のもとにある領土の防衛だけに限られてはいない。そして本条約のもとにおいては、自衛権がどんな行為を含むかについては、各国みずから判断する特権を有する。
パリ不戦条約(ブリアン=ケロッグ条約)締結時の米国務長官ケロッグ
我国の指導者たちは常に、我国の安全保障問題は我々の国境線に留まるものではないと考えてきた。モンロー大統領とそれ以後すべての大統領は、海を越えてくる侵略者の脅威から、米州諸国の独立を守るために必要ならば、力の行使も止むを得ないと考えてきた。
フランクリン・D・ルーズベルト
>アジアの植民地解放を言うならば、、まず 朝鮮の独立 台湾の独立が 一番でなければならなかったんじゃな〜〜の?
朝鮮とはお互いの意思で併合をしたのであり、植民地ではなかった。
最近、下関市教育長もそう発言した。
「植民地支配は歴史的事実に反する」下関市の嶋倉剛教育長の正論
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/34301498.html
朝鮮半島への植民地支配、歴史的事実に反す 下関市教育長が助成巡り発言
2008/06/27, 朝日新聞
山口県下関市の嶋倉剛教育長(44)が26日、学校への教育補助金増額を求めて訪ねてきた山口朝鮮学園の金鍾九理事長と保護者らに、日本の朝鮮半島に対する植民地支配について「植民地支配は歴史的事実に反する」と述べた。
(以下略)
――――――
一方、台湾には、もともと成立した国家がなかったわけであり、台湾全島が同一政権下に統一されたのは、日本に永久割譲された後だ。
これは メッセージ 24365 (todorigafuti さん)への返信です.