Re: 支那が埋めた化学兵器(毒ガス弾)???
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2008/07/01 23:58 投稿番号: [24296 / 41162]
>今年の夏は
キンチョウ?
緊張の夏かな?
可哀想に、完全におかしくなったようだな。
>もし仮に彼らが蛮人であっったとしようか、、その蛮人と組んで日本政府の占領政策をするつもりであったが、、蛮人に嫌われて その頭目を爆殺して 全てを乗っ取ろうとした日本軍は なんなんだ? 大泥棒か?
張作霖や張学良らが普通に政治を行えば日本と互恵関係を築けたが、張作霖や張学良らは武装盗賊に成り果てたので、張作霖死後、関東軍(警察)が張学良ら(盗賊)を追放しただけ。
張作霖の死については諸説あるが、首謀者はソ連特務機関であり、河本大佐ら関東軍の一部がソ連特務機関の支配下に置かれていたという説が有力だ。
>あげくはソ連の脅威だなんて ぬかしておいて ロシアと協定を結んで 協力して 満州を占拠しようだなんて、、とんでもない強盗 詐欺 ペテンだな。 オマケに暗殺まで 簡単にやっちゃうような事やっちゃって、、ね。
だから、それは満州事変の30年近く前の話で、まだソ連も出来てないときの話だろ。
少し頭の中を整理しろ。
>こういう子供だましは今更通用はしないよ。 日本の防衛の為? 馬鹿な事を 信じちゃって アホまるだしだな。
>満州の農地と産物が欲しかったのが日本だよ
後年においては両方の要素があったが、日露戦争当時の目的は日本や朝鮮の防衛が目的だった。
日露戦争に至るまでの背景と経緯
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/4825194.html
(一部抜粋)
――――――
日本においては、外交政策の主要問題に関する意見が2分されていた。一方の有力者たちは、露国勢力と対抗するために欧州に同盟国を求むべきこと、そして斯かる同盟は英国を措いてないことを強硬に主張した。だが、日本の最も卓越した政治家伊藤公の率いる他の1団は、日本は露国に挑戦し得るほど強大ではなく、英国との同盟は安全よりはむしろ危険を多く包蔵し、日本の執るべき道は、満州における露国の覇権並びに朝鮮における日本の覇権という原則の上に立って露国と妥協することにあると主張した。
これに基づいて露国と協定を結ばんとする努力が繰返されていたが、一向に成功しなかったのである。即ち日本は1898年に露国に提案し、『もし露国政府が朝鮮に関して同様の宣言をなす用意があるならば、日本政府は満州並びにその沿岸は全く日本の利害関係の範囲外と見做す用意がある』と言明した。しかし露国政府は、満州に関する日本の態度に『大なる満足』の意を表しはしたが、朝鮮に関してそのような保証を与えることは拒絶した。事の真相は、ロシアが、陸軍国としての日本を蔑視し、日本の歓心を買わんがために何らかの譲歩をなす必要は毫も認めなかったものである。
『世界政治と東亜』G・F・ハドソン著
――――――
日露開戦が避けられない事態に進展したのは、北清事変後のロシア軍満州撤兵をめぐる対立だった。日英両国の抗議により、ロシアは清国と満州返還の条約を結んで第一期撤兵を行ったが、翌年には撤兵するどころか兵力を増強して満州地域の要塞を強化、さらには朝鮮半島への進出を意図して・・・
『日本海海戦の真実』 野村実著
――――――
>主従 上下の関係からすれば 当然中国語で書かれた正文が正解だぜ 満州国政府が発布する文書じゃないのかい? アホ
「日満議定書」は日本と満州国が調印する文書だから、「本議定ハ日本文及漢文ヲ以テ各二通ヲ作成ス日本文本文ト漢文本文トノ間ニ解釈ヲ異ニスルトキハ日本文本文ニ拠ルモノトス」として何が問題なのか良く分からないし興味がないので、これについてはkoudousuru009さんと議論してくれ。
可哀想に、完全におかしくなったようだな。
>もし仮に彼らが蛮人であっったとしようか、、その蛮人と組んで日本政府の占領政策をするつもりであったが、、蛮人に嫌われて その頭目を爆殺して 全てを乗っ取ろうとした日本軍は なんなんだ? 大泥棒か?
張作霖や張学良らが普通に政治を行えば日本と互恵関係を築けたが、張作霖や張学良らは武装盗賊に成り果てたので、張作霖死後、関東軍(警察)が張学良ら(盗賊)を追放しただけ。
張作霖の死については諸説あるが、首謀者はソ連特務機関であり、河本大佐ら関東軍の一部がソ連特務機関の支配下に置かれていたという説が有力だ。
>あげくはソ連の脅威だなんて ぬかしておいて ロシアと協定を結んで 協力して 満州を占拠しようだなんて、、とんでもない強盗 詐欺 ペテンだな。 オマケに暗殺まで 簡単にやっちゃうような事やっちゃって、、ね。
だから、それは満州事変の30年近く前の話で、まだソ連も出来てないときの話だろ。
少し頭の中を整理しろ。
>こういう子供だましは今更通用はしないよ。 日本の防衛の為? 馬鹿な事を 信じちゃって アホまるだしだな。
>満州の農地と産物が欲しかったのが日本だよ
後年においては両方の要素があったが、日露戦争当時の目的は日本や朝鮮の防衛が目的だった。
日露戦争に至るまでの背景と経緯
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/4825194.html
(一部抜粋)
――――――
日本においては、外交政策の主要問題に関する意見が2分されていた。一方の有力者たちは、露国勢力と対抗するために欧州に同盟国を求むべきこと、そして斯かる同盟は英国を措いてないことを強硬に主張した。だが、日本の最も卓越した政治家伊藤公の率いる他の1団は、日本は露国に挑戦し得るほど強大ではなく、英国との同盟は安全よりはむしろ危険を多く包蔵し、日本の執るべき道は、満州における露国の覇権並びに朝鮮における日本の覇権という原則の上に立って露国と妥協することにあると主張した。
これに基づいて露国と協定を結ばんとする努力が繰返されていたが、一向に成功しなかったのである。即ち日本は1898年に露国に提案し、『もし露国政府が朝鮮に関して同様の宣言をなす用意があるならば、日本政府は満州並びにその沿岸は全く日本の利害関係の範囲外と見做す用意がある』と言明した。しかし露国政府は、満州に関する日本の態度に『大なる満足』の意を表しはしたが、朝鮮に関してそのような保証を与えることは拒絶した。事の真相は、ロシアが、陸軍国としての日本を蔑視し、日本の歓心を買わんがために何らかの譲歩をなす必要は毫も認めなかったものである。
『世界政治と東亜』G・F・ハドソン著
――――――
日露開戦が避けられない事態に進展したのは、北清事変後のロシア軍満州撤兵をめぐる対立だった。日英両国の抗議により、ロシアは清国と満州返還の条約を結んで第一期撤兵を行ったが、翌年には撤兵するどころか兵力を増強して満州地域の要塞を強化、さらには朝鮮半島への進出を意図して・・・
『日本海海戦の真実』 野村実著
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>主従 上下の関係からすれば 当然中国語で書かれた正文が正解だぜ 満州国政府が発布する文書じゃないのかい? アホ
「日満議定書」は日本と満州国が調印する文書だから、「本議定ハ日本文及漢文ヲ以テ各二通ヲ作成ス日本文本文ト漢文本文トノ間ニ解釈ヲ異ニスルトキハ日本文本文ニ拠ルモノトス」として何が問題なのか良く分からないし興味がないので、これについてはkoudousuru009さんと議論してくれ。
これは メッセージ 24286 (todorigafuti さん)への返信です.