南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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尖閣諸島でごめんなちゃい

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2008/07/01 05:27 投稿番号: [24284 / 41162]
(google参照):

「尖閣諸島:台湾で対日批判が過熱…馬総統「我々の領海」

【台北・庄司哲也】沖縄県石垣市の尖閣諸島・魚釣島(台湾名・釣魚台)付近の日本領海で台湾の遊漁船が日本の巡視船と接触、沈没した事故で、対日批判が過熱している。台湾紙が日本と台湾の軍事力の比較を行い、対決姿勢をあおる記事を掲載するなど冷静さを失い、事態は混迷を深めている。

馬英九総統は17日、地元メディアとの会見で初めてこの問題に触れ、問題は平和的解決に向かう方向との認識を示し沈静化を呼び掛けた。だが一方で、台湾の海上保安庁に当たる行政院(内閣)海岸巡防署の巡視船が抗議船に同行して日本領海に侵入したことについて、「我々の領海なのだから本来は行って良い」などと発言。領海侵入にお墨付きを与えたとも取られかねず、今後、漁船や抗議船の領海侵入が頻発する恐れもある。

馬総統は従来、尖閣諸島の主権問題で強硬派として知られ、世論に背中を押された形だ。

馬政権は事故発生直後は日台関係への影響を抑える姿勢もみせていたが、与党・国民党内を中心に「対日弱腰」姿勢を批判され、強硬姿勢に転じた。

この問題への対応で批判を浴びた外交部(外務省)の対日専門部署の日本事務会の廃止を決定。対日窓口機関である台北駐日経済文化代表処の許世楷代表(73)が事故後、辞職を申し出るなど、日本との交渉窓口が相次いで閉ざされ、問題を複雑化させている。

一方で、過熱する対日批判に対し、台湾側にも沈静化を模索する動きがある。台湾は18日にも尖閣諸島に向けて、軍艦を派遣する準備をしていたが、派遣を強硬に主張した国民党の立法委員(国会議員)を、台湾総統府や同党の呉伯雄主席が説得し、軍艦派遣は一時的に見送られた。

対日批判の盛り上がりに、日本の在台湾交流窓口機関である交流協会台北事務所は16日、ホームページ上で「台湾で生活する日本人の安全を脅かす可能性がある」と注意喚起した。(毎日新聞より)

(日本の領海を侵犯されながら、結局、台湾にあやまっちゃう日本ってよほど弱みがあるんだろ〜ね。

口では偉そうな屁理屈をならべても、結局、侵略国家だったという
世界の評価をくつがえすだけの正義はないということでしょ〜ね、
この日本には。

満州が日本のパペットだったことは世界中で知られていながら、満州が
独立国だったと強弁するウマシカがいるのには、笑わせられるな〜。
これを抱腹絶倒と言ったら自虐になっちゃうけどね。)
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