南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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Re: 支那が埋めた化学兵器(毒ガス弾)???

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2008/06/21 12:32 投稿番号: [24111 / 41162]
同じようなマヌケ投稿を2日連続で繰り返すな。



>盗んでおいて   後で   金をやるから   取りに来いなんて   書いちゃって?


全然、盗んではいない。
所有者が、その場に居なかったのだから、普通に考えれば、所有者が既に通過した支那軍によって殺されたか、あるいはその所有所有者は倉庫の食糧を置き去りにして遠くに行ってしまったと考えて良いだろう。
本来なら黙って徴収しても良かったのだが、律儀な日本軍は、持ち主が現れた場合のことを考慮して、「カネを払うから取りに来い」とメモを残したのだろう。
こんな良心的な行いはない。


「七、徴発について困ったことは、上海から南京に至る迄、占領地の多くは、其の部落には一般住民も行政上の責任者も残留して居なかったことであります。即ち交渉の相手となすべき者が存在しなかったので、結局、不在所有者の現実の承諾のない状態の儘、之を軍需に用ひなければならなかったことが屡々とありました。
  然しその様な場合には、如何なる物を如何程徴発したかを明記し、所有者に判明する様、貼紙をして、司令部ヘ代金を取りに来る様に記して置くのを例としました。
  私が現実にその様な措置を講じであった事実を目撃したのは、無錫に於ける米の倉庫に於てでありました。」
(極東軍事法廷   速記録第三一○号   弁護側証人   榊原主計証言)





>あのね〜〜日本陸海軍の云う「徴発」とは   金も払わず   強奪することなんだけどね。   銃で脅して   食糧   女を出させ   好き勝手にやるって事なんだけどね。


それは支那軍の話であって、日本軍のことではない。
徴発や労役に関しては、日本軍はちゃんとカネを払ったが、一方の支那軍はカネを払わずに殺して奪った。

支那軍による虐殺7・南京郊外・農村部での食糧掠奪と殺害
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/11417341.html



#12197

鉄砲や銃剣を「食券」(カネの代わり)にしたのは支那軍だ。

●支那軍(不逞支那人)は鉄砲や銃剣を振り回して略奪した
――――――
  したがって軍が動くという噂が流れると、苦力でごった返していた通りがガランとなる。捕まったらどうなるか。過酷な仕事をやらされる。食事はもらえるかどうかわからない。兵の装備がまたお粗末なもので、街中で見かける宣伝用の兵隊は別にして、食糧はほとんど支給されない。したがって、行く先々で食券代わりに銃剣を振り回して糧秣を略奪する。
P63

  もちろん、三百万人もの人間が戦えば、多くの死者が出る。ところが兵隊の死者はごく少ない。ほとんどは戦場となった地域の住民である。しかもほとんどが餓死である。米粒一つ残らず、「友軍」に奪われるからである。
P203

  住民を守るべき軍が逆に食糧を取り上げ、飢え死にさせ、あるいは焼き討ちにする。
P204

  実績のある軍に入ったらどんな良い目ができるだろうか。殺し文句はこうである。「一つ町を手に入れたら、略奪は思いのまま、女も思いのまま」。これが中国人が考える「ロメオとジュリエット」である。これを目当てに新兵さんは鉄砲を担ぐ。鉄砲が「食券」だ。
P211

  国民の大多数は、盗賊、軍閥、海賊、略奪集団の言いなりで、あろうことか、ちゃんとした政府役人までそうである。このようなことは世界史上他のどこにもない。予備知識が多少あっても、略奪の規模、残酷さには度肝を抜かれる。全土に独立した軍閥が私兵を養い、縄張りを巡らし、自前の武器を製造し、外国の軍事顧問を雇う者までいる。こういう盗賊集団が来ない地域は安全かというとそうではない。盗賊に代わって村人が襲ってくるのである。
P212

  旅は命懸けである。わずか十五、六キロでも危険だ。出かける時に、お馴染みの盗賊に有り金ほとんどを差し出す。出かけたかと思うと、新たな盗賊が現れ「金を出せ」とくる。「出かける前に出しました」と言っても何にもならない。「何もありません」等と言うものなら、銃剣の錆にされかねない。ある盗賊団が縄張りを広げ、前からいた盗賊を追い出したとする。そうなると前からいた盗賊にスッカラカンにされようがされまいが、新たに「カネを出せ」とくる。だから、いつも外部からの襲撃にビクビクしている。政府軍も同じである。領民がやせ衰えれば衰えるほど、取立ては苛酷になる。軍隊か盗賊にたかられる。少なくとも九割は双方からたかられている。
P212

『暗黒大陸中国の真実』ラルフ・タウンゼント著(1933年)
――――――
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