南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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中国教科書の嘘

投稿者: tm_bit 投稿日時: 2004/07/25 07:55 投稿番号: [2405 / 41162]
支那事変のきっかけとなった盧溝橋事件に関する中国の教科書は、
次のような書き出しで始まっている。

1937年7月7日夜、日本侵略軍は、北平南西の盧溝橋に向け進攻し、
長い間企んでいた全面的な中国侵略戦争を起こした。中国軍隊は
奮って抵抗し、全国的な抗日戦争はこの時より勃発した。すなわち
盧溝橋事変であり、また「七・七事変」ともいう。

七日夜、日本軍は盧溝橋付近で、軍事演習を行なった。日本軍は、
一兵士の失踪を口実に宛平県内での捜査を強引に要求し、中国守備軍
の拒否にあった。日本軍はただちに、宛平に向け、発砲した。


しかし、事件の発端となった七月七日夜の第一発の発砲は支那共産党軍
である。
その背後にあって事件を画策・拡大に狂奔したのは、第二十九軍副参謀長
の秘密共産党員、張克侠であり、その計画を承認し実行を指示したのは
中国共産党北方局主任、劉少奇であった。



中国の嘘2
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=ffckdca4nc0oahc0uga4&sid=1143582&mid=3194
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