Re: 頑張れ〜「南京の真実」
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2008/06/12 17:20 投稿番号: [23958 / 41162]
「TBSの緑山スタジオオープンスペースを使用しましたが、収容所のセットを立て始めると二日目にTBSから「撤去料を払うから止めてくれないか」と言ってきたり、撮影に入ると、「役者の控え室に『南京の真実』と書かないでくれ。『水島組の○○様』と書いて欲しい」と言ってきたりしました。
「中国の方やNHKの方、報道の方もいらっしゃるので」というわけです。映画の最後に流すタイトル掲載も「遠慮させてください」と言ってきました。
また、役者やスタッフを集めるのに大変苦労しました。
「A級戦犯はやりたくない」「天皇陛下万歳と言えない」と言って断る人がたくさんいました。日本人としては情けない話です。
この第一部は、最初、第二部として製作・上映を考えていたもので、当初考えていた第一部はアメリカで撮影する予定でした。ところがアメリカで、中国人や韓国人から妨害が入ったのです。
シナリオは完成していましたが、「"右翼監督"の水島の映画に参加することは、ホロコーストに参加することだ」という、メール、電話、FAXをばらまかれて、つき合う予定だったプロダクションも突然断ってきました。一時は本当に映画ができるのかなとも思いました。
何で一般ロードショーにならないのかという方もおられますが、誰も引き受けてくれません。我々が置かれている立場は、圧倒的に少数派で自由がないことをご理解いただきたい。」
↑この様に自由に表現することを、憚らねばならないと謂うことは、中国社会主義国家と同じと謂うことだな。
その様にしようという、アンポンタンの様な輩がいると言うことだ。
ポルノの表現を憚らないTBSが、何を恐れているのか、アンポンタン。
これは メッセージ 23956 (fukagawatohei さん)への返信です.
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