南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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この人を総理大臣にしよう!

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2008/06/12 14:27 投稿番号: [23951 / 41162]
稲田朋美
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

稲田 朋美(いなだ ともみ、1959年2月20日 - )は、日本の政治家、弁護士。衆議院議員(1期)。

東京裁判・南京大虐殺
東京裁判について、「東京裁判はポツダム宣言と近代法の大原則(罪刑法定主義)に違反した二重の意味での国際法違反である。その不当性は、たとえサンフランシスコ平和条約で「受諾」しても減殺されるものではない。」と主張している。 南京大虐殺の否定派である。2007年には映画「南京の真実」製作記者会見に出席し、百人斬りも含め南京大虐殺は虚構であると訴えた。

靖国神社
靖国神社A級戦犯合祀と昭和天皇の参拝中止の間に因果関係がない旨を主張。2006年8月15日靖国神社での日本会議等が主催した集会では、神道に基づく靖国神社の国家護持を提唱し、「首相の靖国参拝を阻止しようとする忘恩の輩(やから)に道徳・教育等を語る資格はない」と発言。

『WiLL』9月号では、「靖国神社というのは不戦の誓いをするところではなくて、『祖国に何かあれば後に続きます』と誓うところでないといけないんです」と主張。

加藤紘一実家放火事件に関連して
前出シンポジウムの席上で、靖国参拝反対派の加藤紘一と対談したことが紹介された。その後で、加藤の実家が右翼団体幹部に放火された事件について、「対談記事が掲載された15日『福井新聞』2006年8月15日朝刊に、先生の家が丸焼けになった」と「軽い口調で話し」、「約350人の会場は爆笑に包まれた」という『北海道新聞』2006年9月5日朝刊「自民総裁選の底流 安倍政治の行方1」

同紙は会場の様子について「言論の自由を侵す重大なテロへの危機感は、そこには微塵もなかった」と批判した。」
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