南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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Re: 松井石根さんの遺言

投稿者: n_o_i_s_e_m_a_n_d 投稿日時: 2008/05/16 21:18 投稿番号: [23797 / 41162]
>南京事件ではお恥しい限りです

当然ながらこれは、「兵の素行」が日露戦争当時と比べて悪くなっており「暴行を働いた兵もいた」ことで「軍総司令官として恥じている」のであって、
別にチャイナの主張するような「30万人虐殺」して「お恥しい限りです」といっているわけではありません。

東京裁判が始まる頃の松井石根氏の意識としては「2年は出所できないだろう」という程度でしかありませんでした。
ところが実際始まって見ると、(日露戦争にも従軍し規律を遵守する)自分をあたかも「大虐殺事件の首謀者のごとく扱っているどころか連合国は明らかに「処刑」する意図を持っていることが分かったということです。

松井氏はチャイナに造詣が深く、蒋介石が日本に亡命していた時は松井石根氏の自宅に匿われていました。

日本政府はチャイナの首都南京に入場するに当たり、「万が一にも日本の名を辱めることがないよう」に気を配り、退役していた松井氏に原隊復帰を願い軍総司令官として着任してもらったものです。

(チャイナにとっては、だからこそ「南京での日本軍の評判を地に落す」必要があったわけです)

重慶に逃げた蒋介石は南京の状況を見たわけではなく、側近や妻の宋美齢らから状況を聞いただけですが、蒋介石の周囲は妻も含め「コミンテルンの協力者」で囲まれていました。

蒋介石が「南京の状況を知った」のは日中戦争終結後でしたが、すぐに国共内戦が起き、東京裁判では共産党のスパイである「梅汝敖」がごり押ししてウェブ裁判長の隣に陣取り、松井氏を「南京大虐殺の総指揮者」として処刑を訴えるなどし、さらに「天皇訴追」にむけて常に裁判を誘導しようとしました。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A2%85%E6%B1%9D%E6%95%96
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