南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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Re: 百人斬り競争

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2008/05/13 14:31 投稿番号: [23720 / 41162]
>昭和十二年十一月 ― 十二月の日本の新聞は、連日南京へ進撃する皇軍のニュースで埋まっていた。とりわけ私の関心は、野田・向井両少尉の百人斬り競争であった。今日は何人目と報ぜられる記事は何者にもまして素晴らしく、一八歳の私の胸は皇国の無敵ぶりへの確信を一段と高めたものである。

↑18歳で人を切ったこと無い人間の妄想だな。

>当時私は幼稚な「天下無敵大和魂武勇伝」を盲信していたので、百人斬りはすべて「壮烈鬼神も避く肉弾戦」(当時の従軍記者の好きなタイトルである)で斬ったものと思っていたが、前述の私の体験的確信から類推して、別の意味でこれは可能なことだ――と言うよりもむしろ容易なことであったに違いない。

↑戦場での経験のない人間の妄想だな。

>しかもいわゆる警備地区での斬首殺害の場合、穴を掘り埋没しても野犬が食いあさると言う面倒があるが、進撃中の作戦地区ではまさに「斬り捨てご免」で、立ち小便勝手放題にも似た「気まま(イ盡)な殺人」を両少尉が「満喫」したであろうことは容易に首肯ける。ただ注意すべきは目釘と刀身の曲りだが、それもそう大したことではなかったのだろう。

↑少尉という立場がどの様なものかを知らない人間の妄想だな。

少尉とは大隊副官若しくは中隊・小隊長程度である、要するに戦場では常に緊張していなければならないという立場にあるんだな。

何時どの様な命令が来ても言いようにな、之が副官及び下級将校の勤めだな。

それを欲浦等化して、人切り三昧が出来るはずがない。

>また百人斬りの「話題の主」とあっては、進撃途上で比隣部隊から「どうぞ、どうぞ」と捕虜の提供を存分に受けたことも類推できようと言うものだ。要するに「据え物百人斬り競争」が正式名称になるべきである。

↑之も戦場を知らぬ人間の妄想だな。

捕虜は尋問のために必ず、参謀本部の許可を貰って、後送するのが常識じゃな。

戦場を知らぬ馬鹿者の妄想だな。

>尚彼等のどちらかが凱旋後故郷で講演した中に「戦闘中に斬ったのは三人で他は捕えたのを斬った云々」とあることからもはっきりしている。その戦闘中の三人も本当に白兵で斬ったのか真偽のほどはきわめて疑わしくなる。

↑戦闘中ダンビラをふります分けないだろうが、指揮刀に使ったというなら理解できるがね。

この時は、戦闘中の携帯は禁止されているからな、持っていたというのは捏造か、大風呂敷だな。

>何れにせよ、こんなにはっきりしていることを「ああでもない、こうでもない」と言うこと自体馬鹿げた話だ。私を含めて何百何千もの野田・向井がいて、それは日中50年戦争――とりわけ「支那事変」の時点での〝無敵皇軍〟の極めてありふれた現象に過ぎなかったのである。

↑この様に戦闘を知らない人間が書いた、嘘を信じるという馬鹿さ加減が、捏造を誘発するんだな。

アンポンタンをはじめ、この様な物を信じてはいけないぞ。

戦場を知らぬ馬鹿が作った、物語だな。
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