カルフョルニア州立大学名誉教授のコメント
投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2008/05/01 10:53 投稿番号: [23443 / 41162]
「何世紀もの間に災厄と悲運には慣れっこになり、長く苦難を味わい続けてきた
中国人にも、日本軍の南京猛攻撃は、最大級の悲劇として記録されている。
1937年12月14日から1938年2月7日まで、日本軍は、将校たちの内諾の下に
南京の市街で暴行を働き、手当たり次第に略奪、強姦、殺害を繰り返した。
この荒廃した都市を依然として徘徊していて見つかったあらゆる兵士同様、民間人まで手荒な扱いを受けた。
最終的な強姦、殺害件数は議論のあるところだが(1946年の東京裁判では婦女暴行を
受けた者二万人、虐殺されたもの二十万人とされた), この事件に詳しい研究者は
「十万人以上の民間人が南京の37マイル圏内で処刑され、少なくとも5,000人の婦女が暴行され、その多くは繰り返し、または数度の機会に渡って暴行された」
と推定している。
暴虐の限りを尽くしたこの狂気の二ヶ月は、「南京大虐殺」として知られている。」
これは メッセージ 1 (the_super_aikokusya さん)への返信です.
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