一次資料
投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2008/04/29 19:21 投稿番号: [23321 / 41162]
>相手はちゃんと史料を提示しているのに、>
八毛おじちゃんて、ほんと〜おおおにニブイね〜。
古本屋のおっちゃんが出した史料(ゴミ資料)って、日本軍が
捕虜を殺していない証拠になんか、全然ならないでしょ〜が。
南京事件でも(捕虜はとらぬ方針なれば)って言われてっけど、
それが嘘だという証拠があるのなら、その一次資料とやらを
見せてね〜、八毛おじちゃん。
(googleより抜粋):
「捕虜はとらぬ」、すなわちその場で殺害する方針が決められており、また具体的に命令が出ていたことは、次のような資料から明らかである。
第一六師団 中島今朝吾日記 12月13日
だいたい捕虜はせぬ方針なれば、片端よりこれを片づくることとなしたる(れ)ども、千、五千、一万の群衆となればこれが武装を解除することすらできず、...<一部省略>
その仙鶴門付近に集結したるもの約七、八千人あり、なお続々投降しきたる。この七、八千人、これを片づくるには相当大なる壕を要し、なかなか見当たらず、一案としては百、二百に分割したる後、適当のヶ処に導きて処理する予定なり。
偕行社『南京戦史資料集 1』 P220
これは メッセージ 23320 (thirteen_satan さん)への返信です.
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