Re: 北朝鮮ブタ金もびっくり
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2008/04/26 15:24 投稿番号: [23155 / 41162]
>「1943年には、米国が効果的な海上封鎖体制を確立したため、そのような方法は取れなくなった。財宝はマニラの波止場で山のようになりだした。秩父宮はそこで地下壕建設のための特殊な技師の集団を作り、分捕り品を地下に隠す作業を始めた。マニラではかつてスペインの町であったイントラムロスの地下が使用され、巨大な収容能力を持つ場所を提供できた。
↑イントラムロスの地下の何処に隠したのかね?
あんたが言うような地下はないと思うんだけどね。
>品物を慎重に移送できる一つの通路が波止場とイントラムロスの間を直接に結びつけた。秩父宮は歴史的な場所や教会、大学など、爆撃がほとんど無いあらゆる場所をつなぐように選んでいった。
↑地下の通路はどの様な物だっただろうね?
話しには聞いたことがないね。
>マニラの北で竹田宮が洞窟を使って地下壕の網の建設を監督した。専門家たちが恐ろしいほど効果的な大量のワナの兵器を仕掛けた。爆発物、毒ガスのカプセル、水や砂を使ったワナ。南京虐殺の実行者の息子であるもう一人の皇族の朝香宮孚彦親王と、シンガポールのヒーローであり差し迫った米軍の攻撃に立ち向かうためにフィリピンに派遣された山下将軍が、この地下での作戦に加わった。技師たちと奴隷たちは組織的に生きながら地下に埋められた。
↑水や、砂を使った罠とはどの様な物だったのかね?
まさかインディージョーンズバリのものだったなどとは言わないだろうね?
で其の場所はハッキリしたのかね、此所だという?
>マッカーサーがフィリピンを再征服し始めたとき、皇族たちは急いで未だ地下に入れることができなかった財宝を隠そうとした。黄金を積んだ船が船員を乗せたまま沈没させられた。日本の敗戦はマニラ市民の虐殺と占領を終わらせたが、その後に皇族たちは潜水艦で逃亡した。
↑地下に入れることが出来なくなった黄金とはどんな物なのかね?
沈没した船は今も捜して居るんだろうね?
在ったのかね?
マニラ市民のどれほどを虐殺したのかね、マニラでは聞いたことがないお話だね?
>1945年から米国の諜報機関が黄金の百合の存在に気付いた。諜報員であるジョン・バリンジャー(John Ballinger)は、漁民に変装して黄金をいっぱいに入れた箱が病院船に積み込まれるのを観察することができた。マッカーサーは彼のライバルである山下を逮捕した。
↑黄金の百合は今どこにあるのかね?
病院船に積み込まれようとした金塊はどうなったんだね?
山下が逮捕されたのはその為だったのかね?
眉唾どころかお粗末なお話しだね、小学生位の知識もないようだね、君は。
これは メッセージ 23116 (fukagawatohei さん)への返信です.
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