Re: 元祖南京の真実
投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2008/04/24 11:54 投稿番号: [23082 / 41162]
>南京市内に駐留していたのは、第十六師団、第九師団歩兵第七聯隊、三十五聯隊、第十野砲聯隊。
以上が南京市内の日本軍の兵隊だな。>
だから〜?
「日本軍は三方から南京城に入ったんですが、南から行った部隊は確かに
やってないんですよ。
北から揚子江沿いに行った部隊と真ん中から行った部隊が、非常に
危険なことをやってるんです。
だから、南から行った部隊の人たちだけを集めて、たとえば座談会を
やると南京事件はゼロなんです。」
「ゼロだというのは、投降兵に殺害、捕虜の殺害、便衣兵の殺害、
以上のような兵、ゲリラ兵と見誤った殺害が、すべて国際法上なんの問題も無いか、または問題があったとしても合計ゼロ件であった、という主張でしょう。
でも、裁判なしの、投降兵、捕虜の殺害や、兵と見誤った民間人の
殺害が国際法上合法なんてことはないし、揚子江に多数の死体が流れてきた
というような証言はいくらでもあるから、合計ゼロ件ということもない。
なにを考えているんだろうと思いますけどね。」
(オフレコ別冊、半藤、田原氏対談より)
これは メッセージ 23081 (nyankotyanndamon さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/23082.html