戦後教育がだめにした反日売国組織の実態
投稿者: fdsfdsfds4321 投稿日時: 2008/04/20 15:34 投稿番号: [22983 / 41162]
拉致議連は、勇気がない。
小泉や安陪のように、北に飛んで、金正日を前にして、
机を叩いて、日本海側からの日本人の拉致に抗議して、
何人かでも、被害者を奪還して来るだけの勇気がない。
その言い訳を
「自分たちが行っても、100人全員が帰って来る
はずがないから。」
としている。
そんなもの、一度に
全員帰って来るはずがないのは、当たり前じゃないか。
一度行き、数人帰って来て、それから、開襟がひらけて、
またもう一度行くことにより、また数人帰って来る。
この繰り返しである。
拉致議連の本心は、
「北朝鮮に行って、金正日ないし、それに準じた高官と
話して来るのが、怖いから。」
である。
そんな政治家を前に、持論を展開出来ずに、
ビビッているような政治家は、
拉致議連はおろか、自分自身が政治家になる
素養そのものがなかったのだから、
(会社員をやるよりは、金が儲かると思って、なった。
そんなところであろう)
そんな国民のためにならない、
寄生虫のように、国民の血税だけを吸い取って、
何もせずに生きている政治家なんて、止めればいいのだ。
拉致は卵が先か鶏が先かの語論がある。
「太平洋戦争時、従軍慰安婦や炭鉱夫が、富国強兵のために、
万の単位の朝鮮人が、強制的に、わが半島から連れて来られ、
これら同胞たちは、現地で身体を蹂躙された。
わが国が、その復讐のために、たかだか、100名の日本人を
今度は、それに対しての怒りをもって、列島から拉致して来る。
このことの一体どこが悪いのだ。
わが国は、まだ、戦争が終わってないのだ!」
これが、金正日の“戦後の日本人の拉致は、北にとって正当であった。”
とする言い訳である。
だから、金正日に、断固たる全員奪還を言う前に(もちろん、部分奪還などと言うみみっちいことでなく、拉致被害者の生存の証拠を幾多もつきつけての、全員奪還を迫る)、同じ席で、戦時中での従軍慰安婦や炭鉱夫の日本軍による拉致を真摯に謝罪する。それから、日本人被害者返還の議論が始まるのであろう。
日本人も、太古の昔は、大陸から、半島を通って、列島に来た。陸地が海の底であった1万年前に、列島近辺で、あたかも、お魚さんのように棲みついていた日本人はいない。要は、日本人も元々は、いやがおうでも朝鮮人であり、支那人であった(その数十年前は、バイカルにいたり、チベットにいたり、インドシナにいたり、さらに100万年前まで遡ると、他の民族と同様、アフリカ人であった、ことが考古学的にわかっている)。こういう議論展開をすれば、北朝鮮の高官とも、精神的に、同期は出来るであろう。事実があったとわかっていながら、従軍慰安婦や炭鉱夫の強制連行を隠蔽して謝罪していない非情さは、“あの日本にすでに帰還して来た数名以外は、100名もの拉致は存在していない、残り数名は水害等で、死んでいる”とするふてぶてしい言葉と全く等価である。この話を先に持ち出して(事実の真偽はともかく、相手方が気にしているのをわかっていながら、この話を持ち出さないこと自体、逆に卑怯である)、その上で間髪を入れずに、机を叩いて、日本人の奪還を迫ればいいのである。
小泉や安陪のように、北に飛んで、金正日を前にして、
机を叩いて、日本海側からの日本人の拉致に抗議して、
何人かでも、被害者を奪還して来るだけの勇気がない。
その言い訳を
「自分たちが行っても、100人全員が帰って来る
はずがないから。」
としている。
そんなもの、一度に
全員帰って来るはずがないのは、当たり前じゃないか。
一度行き、数人帰って来て、それから、開襟がひらけて、
またもう一度行くことにより、また数人帰って来る。
この繰り返しである。
拉致議連の本心は、
「北朝鮮に行って、金正日ないし、それに準じた高官と
話して来るのが、怖いから。」
である。
そんな政治家を前に、持論を展開出来ずに、
ビビッているような政治家は、
拉致議連はおろか、自分自身が政治家になる
素養そのものがなかったのだから、
(会社員をやるよりは、金が儲かると思って、なった。
そんなところであろう)
そんな国民のためにならない、
寄生虫のように、国民の血税だけを吸い取って、
何もせずに生きている政治家なんて、止めればいいのだ。
拉致は卵が先か鶏が先かの語論がある。
「太平洋戦争時、従軍慰安婦や炭鉱夫が、富国強兵のために、
万の単位の朝鮮人が、強制的に、わが半島から連れて来られ、
これら同胞たちは、現地で身体を蹂躙された。
わが国が、その復讐のために、たかだか、100名の日本人を
今度は、それに対しての怒りをもって、列島から拉致して来る。
このことの一体どこが悪いのだ。
わが国は、まだ、戦争が終わってないのだ!」
これが、金正日の“戦後の日本人の拉致は、北にとって正当であった。”
とする言い訳である。
だから、金正日に、断固たる全員奪還を言う前に(もちろん、部分奪還などと言うみみっちいことでなく、拉致被害者の生存の証拠を幾多もつきつけての、全員奪還を迫る)、同じ席で、戦時中での従軍慰安婦や炭鉱夫の日本軍による拉致を真摯に謝罪する。それから、日本人被害者返還の議論が始まるのであろう。
日本人も、太古の昔は、大陸から、半島を通って、列島に来た。陸地が海の底であった1万年前に、列島近辺で、あたかも、お魚さんのように棲みついていた日本人はいない。要は、日本人も元々は、いやがおうでも朝鮮人であり、支那人であった(その数十年前は、バイカルにいたり、チベットにいたり、インドシナにいたり、さらに100万年前まで遡ると、他の民族と同様、アフリカ人であった、ことが考古学的にわかっている)。こういう議論展開をすれば、北朝鮮の高官とも、精神的に、同期は出来るであろう。事実があったとわかっていながら、従軍慰安婦や炭鉱夫の強制連行を隠蔽して謝罪していない非情さは、“あの日本にすでに帰還して来た数名以外は、100名もの拉致は存在していない、残り数名は水害等で、死んでいる”とするふてぶてしい言葉と全く等価である。この話を先に持ち出して(事実の真偽はともかく、相手方が気にしているのをわかっていながら、この話を持ち出さないこと自体、逆に卑怯である)、その上で間髪を入れずに、机を叩いて、日本人の奪還を迫ればいいのである。
これは メッセージ 22982 (piece_of_knowledge_g さん)への返信です.