Re: インドネシア慰安婦の証言
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2008/04/18 09:37 投稿番号: [22920 / 41162]
>時間がへてから、新たな事実が判明する事はよくあることですよ。
↑新しい事実よりも、昔から事実であったと言われたものが実は事実でなかったという結果が出ているようですね。
この様なことも起こりますね。
>また、時代の状況が変化して、以前は口を閉ざしていた証人が、当時の
状況をやっと話せるようになる、ということもありますよね。
↑実は之が厄介な所ですね。つまり証言をした人の証言を証明する人が死んでいる、死人に口なしと言うことですね。
何故戦後解放されたときに言わなかったかという疑問。
昔も今もこれから先は判らないが、娼婦という商売はあったのですからね。
ましてやオランダは公娼制度が唯一(たぶん)ある国ですからね。
家庭を持っていても公娼として商売をしている。
>これから、まだ知られていない事実が明らかになると思います。
↑之から出てくる事実というものは、書証などのもの以外は眉唾が多くなってくるのでしょうね。
なぜなら、傍証をする術が段々無くなってくると言うことですね。
韓国の元娼婦は当時の預金2万円返還訴訟を起こしましたね。
当時の2万円は今で言う所の2億円ほどの金額ですね。
之が一、二年で稼いで預金できたのですからね。
良く考えてみましょうね。
これは メッセージ 22917 (fukagawatohei さん)への返信です.
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