東京大空襲と昭和バカ天
投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2008/03/10 23:34 投稿番号: [22536 / 41162]
(googleより抜粋):
戦後1964年(昭和39年)に日本政府は、日本本土爆撃を含む対日無差別爆撃を指揮したカーチス・ルメイ少将に対し、航空自衛隊の育成に貢献したとの理由で勲一等旭日章を授与した。近年では、戦勝国政府に対する極端な擦り寄りではないかと言う批判の声もあるが、真珠湾空襲に大きく関わった源田実は当時この勲章授与を賞賛した。
しかしルメイは後年、「自分たちが負けていたら、自分は戦犯として裁かれていた」と述べている。ルメイの前任者ヘイウッド・ハンセル少将は高高度からの軍事目標への精密爆撃にこだわった故に解任されている。無差別戦略爆撃は、原爆投下も含めてアメリカ大統領たちの選択であったと言ってよい。もっとも、同じアメリカ軍内でもチェスター・ニミッツ元帥などはルメイをあからさまに批判しており評価は分かれている。
(罪の無い何十万人という一般市民を焼き殺した敵に勲章をやる。
どこまで、卑屈でトンマな人間なのか、昭和バカ天。)
これは メッセージ 1 (the_super_aikokusya さん)への返信です.
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