なぜだかシナ人の英雄には外道がおおい
投稿者: tututontutu_tutonton 投稿日時: 2008/02/29 07:44 投稿番号: [22506 / 41162]
シナ人の中のシナ人=最低最悪の中の最低最悪なのがシナ人の英雄(大笑)
項羽と劉邦でみてみると〜
項羽、
劉邦が殺さなかった秦の皇帝を殺し、一族を殺し、官吏を殺し、宮殿を焼き払い、始皇帝の墓を暴いて宝物を持ち出す。
これにより各地で反乱がおきる、が常勝無敗の項羽は反乱先の住民を皆殺しにし続ける。
劉邦を何度も敗走させるが責めきれず、劉邦の父親を殺すと脅しをかける。
これも失敗、講和後背後より劉邦に攻められ勢力を失う。
劉邦、
元々酒と女におぼれていた、町のチンピラだったこの男。
ドサクサ紛れに反乱起こし勢力拡大〜。
「人を殺せば死刑。人を傷つけたものは処罰。人の物を盗んだものは処罰」と宣言して人気を得る。
それ以前はどんな状態だっかよくわかる部分ですね〜(笑)
といいつつ裏切った部下曹無傷を殺してさらしてますね。彼には適用外だったわけだ(大笑)
後に項羽の留守をついて挙兵、恭順や懐柔で勢力拡大56万の規模になるが・・・。
3万の項羽軍に大敗、ダサすぎですね〜。
逃げるときに邪魔だと子供を馬車から突き落とす、親とは思えませんね〜。
でもシナ人の儒教的倫理だとこれは正しいそうです。
シナ人にとって子供がどの程度の存在かよくわかりますね、だから食糧難のときは交換して食っちゃうんだね。
まあカテリーナ・スフォルツァ見たいな例もありますがね。
でその後も項羽にやられまくりで逃亡しまくり〜。
逃げるのだけは上手だったわけだ、黄泉君みたいだね〜(笑)
父親を人質に出され煮殺すといわれ「お前にとっても父親になるはずだから殺したら煮汁をくれ」と返す。
結局、儒教的倫理も持ってない彼の本性がよく現れてますね〜。
項羽と講和した後背後から襲い掛かる〜。最低の男ですね。
皇帝になったものの各地で反乱が続く〜どんな政治を行ったのかよくわかりますね。
匈奴を攻めるが又大敗、後ろからの攻撃でしかまともには勝てない人だったみたいね。
で皇帝になった後は勝手の忠臣を殺しまくってますね〜。
シナ人は、劉邦は善例として「皇帝(英雄)とはかくあるべき」という理想を後世の人々の心に形作る事になる。例えば明の朱元璋は李善長より「劉邦のごとくすれば、天下はあなたのものになる」と進言され、これを受け入れている。
室町時代になっても紀元前の時代からまったく成長してなかったわけだね〜。
今でも本質的に成長はしてないけどね〜。
これは メッセージ 22487 (tututontutu_tutonton さん)への返信です.
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