コーヒーさんも
投稿者: mokeybrain1323 投稿日時: 2008/02/24 10:26 投稿番号: [22460 / 41162]
がんばっているようだが、
>“従軍慰安婦”も、“レイプオブ南京”も、米国内では、中国が「英語に翻訳」して勝負に出ている。その昔、ルーズベルト米大統領に取り入って、日本との戦争を吹きかけた蒋介石夫人の宋美麗のような活動が再開されているのである。
今でも米国学会も各大学でも、教授達は「日本語」を読むことはしないから、英訳本を「読ませるか否か」で勝負は決まる。しかもその「英訳本」の著者は、評論家や小説家であってはならず、大学教授か外交官・軍人でなければ信頼されないから英語圏に“犯された体験が少ない”日本側は実に不利である。中国も韓国も、東南アジア諸国も、幸か不幸か英語圏の侵略を体験しているから、英語圏にたった一度「占領」された体験しか持たない我が国は、これらの「被占領体験国」の英語圏に対する「ロビー工作」には太刀打ちできないところがある。
南京虐殺問題については、東中野教授の英訳本が漸く米国に送られたが、まだまだ少数派である。従軍慰安婦問題についても、民間有志の広告・抗議文などがやっと米国の新聞に出たが、これまた少数派である。
http://d.hatena.ne.jp/satoumamoru/20070720
これは メッセージ 1 (the_super_aikokusya さん)への返信です.
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