昔のシナでは女性は経済動物
投稿者: tututontutu_tutonton 投稿日時: 2008/02/21 15:23 投稿番号: [22440 / 41162]
いつまでもアホにかまってられんので先に進もう〜
原始的な宗教観では女尊男卑がおおい。
日本でも明治維新まで女のほうが立場があった。
それゆえ武家社会だけでもと儒学を幕府は奨励しさまざまな法律を作った。
「三行半」とかが有名かな?
ではその儒学発祥のシナではどうだったのか?
まず儒学は誕生から今日までシナ人の行動の根底にあった。
※正確に言うと「唐」だけは違う、このある意味異端政権も後で調べよう。
当然のごとく男尊女卑だが、それどころではない。
男は後を継がすために育てるが、女は売るために育ててきた。
結果、嫁を迎える男は嫁の実家に多額の祝儀をおくる(実質、販売でしかない、)
歴史書などにみるシナ人の女性観はほとんど2種類に分けられる。
前述した呂后や西太后のような権力欲の権化で残虐なタイプか虞美人や貂蝉のような傾国の美女タイプ。
まるで女はロクデモナイものとでも言いたいような扱いだ。
一人っ子政策の結果跡継ぎでは女性が生まれたときシナ人は生まれなかったことにしてその子を売り飛ばす。
去年にもレンガ工場で人身売買で売られた子供が強制労動させられているショッキングなニュースがあったが21世紀になってもこのようなことが大規模に行われている。
あれらの子供は誘拐されたそうだが、合意の上で嫁として売り飛ばされた女性が夫の暴虐に耐えかねて夫を殺し、銃殺になるというはなしもある。
簡単に言うとシナ人にとって後を継げない女は家畜と同じで経済動物だったようだ。
もっとも極端な女性蔑視は肉食人種のシナ人だけではない。
イスラームでは今でも未婚での性行為をした女性を火あぶりにしたりしてるし、キリスト教の成人が「女は男を惑わす魔物だ」といった例もある。
しかし生まれたときから売るために育てるなどという非人道的な行為を続けてきたのはシナ人のみではなかろうか?
日本でも吉原などで食い詰めた農家が女衒に売ったりしていたが。彼女らは自身を買い戻すことができたし、そもそも平安末期までは娼婦すらいなかった。男は女の許しがなければ寝床に上がることもできなかった。
食料がないので妻を殺して劉備に食わせた夫は牛を殺すより気楽に事を運んだらしい。
これは メッセージ 22439 (fukagawatohei さん)への返信です.
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