Re: 高森アイズのおかしな3つの疑問(笑)
投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2008/02/21 07:08 投稿番号: [22430 / 41162]
>戦犯になるかならないかの違いは、戦争犯罪をしたかしないかの違いではなく、占領されるかされないかの違いだったのか?
( ´_ゝ`)フーン
おっさん 寝ぼけてるんかい?
戦犯であろうと こそ泥であろうと 逮捕監禁し身柄を確保しなきゃ 裁判なんてできないぜ(笑)
それとも あんた 被告不在で裁判が成り立つとでも思ってるボケナスだったか? どうやって その罪を償わすんだろうか?
裁判院制度も変わったことだし 被疑者不在の裁判でもやってみるかい?(笑)
>それもう何回も言っているが、日本は原爆投下前に降伏しようとしたが、アメリカが原爆を投下するまで無視し続けた。
こういう ウソを堂々と云う アンタは偉い 自分はバカで阿呆で 卑怯者です って公言してるようなもんだからね、、頑張ってくたばってくださいね(大笑)
アホとしか良いようがない こちらの文書は一回だけ読めば理解できる(笑)
鈴木貫太郎 帝国議会施政方針演説
抑々大東亞戰爭は、宣戰の大詔に明かに示し給はりました通り、當時米英兩國の執つた暴戻なる態度と其の野望とが、帝國の存立を危殆ならしむるに至りましたので、帝國は其の自存自衞を全うし、東亞安定に關する積年努力の成果を維持せんが爲に、已むを得ず起つたのであります、私は多年側近に奉仕して、深く感激致して居る所でありますが、畏き極みながら世界に於て我が 天皇陛下程世界の平和と人類の福祉とを冀求遊ばさるヽ御方はないと信じて居るのであります、萬邦をして各々其の所を得しめ、侵略なく搾取なく、四海同胞として人類の道義を明かにし、其の文化を進むることは、實に我が皇室の肇國以來の御本旨であらせられるのであります、米英兩國の非道は、遂に此の古今を通じて謬らず、中外に施して悖らざる國是の遂行を、不能に陥れんとするに至つたものであります、即ち帝國の戰爭は實に人類正義の大道に基くものでありまして、 斷乎戰ひ拔くばかりであります。
今次の世界大戰の様相を見まするに、交戰諸國はそれぞれ其の戰爭理由を、巧みに強調して居りますけれども、畢竟するに人間の弱點として洵に劣等な感情である、嫉妬と憎惡とに出づるものに外ならないと思うのであります。
私は曾て大正七年、練習艦隊司令官として米國西岸に航海致しました折、サンフランシスコに於ける歡迎會の席上、日米戰爭觀に付て一場の演説を致したことがあります、其の要旨は、日本人は決して好戰國民にあらず、世界中最も平和を愛する國民なることを、歴史の事實を擧げて説明し、日米戰爭の理由なきこと、若し戰へば必ず終局なき長期戰に陥り、洵に愚なる結果を招來すべきことを説きまして、太平洋は名の如く平和の洋にして、日米交易の爲に天の與へたる恩惠である、若し之を軍隊輸送の爲に用ふるが如きことあらば、必ずや兩國共に天罰を受くべしと警告したのであります、然るに其の後二十餘年米國は此の眞意を諒得致しませず、不幸にも兩國相戰はざるを得ざるに至りましたことは洵に遺憾とする所であります、而も今日我に對し無條件降伏を揚言して居るやに聞いて居りますが、斯の如きは正に我が國體を破壊し、我が民族を滅亡に導かんとするものであります、之に對し我々の執るべき途は唯一つ飽くまでも戰ひ拔くことであり、帝國の自存自衞を全うすることであります。
( ´_ゝ`)フーン
おっさん 寝ぼけてるんかい?
戦犯であろうと こそ泥であろうと 逮捕監禁し身柄を確保しなきゃ 裁判なんてできないぜ(笑)
それとも あんた 被告不在で裁判が成り立つとでも思ってるボケナスだったか? どうやって その罪を償わすんだろうか?
裁判院制度も変わったことだし 被疑者不在の裁判でもやってみるかい?(笑)
>それもう何回も言っているが、日本は原爆投下前に降伏しようとしたが、アメリカが原爆を投下するまで無視し続けた。
こういう ウソを堂々と云う アンタは偉い 自分はバカで阿呆で 卑怯者です って公言してるようなもんだからね、、頑張ってくたばってくださいね(大笑)
アホとしか良いようがない こちらの文書は一回だけ読めば理解できる(笑)
鈴木貫太郎 帝国議会施政方針演説
抑々大東亞戰爭は、宣戰の大詔に明かに示し給はりました通り、當時米英兩國の執つた暴戻なる態度と其の野望とが、帝國の存立を危殆ならしむるに至りましたので、帝國は其の自存自衞を全うし、東亞安定に關する積年努力の成果を維持せんが爲に、已むを得ず起つたのであります、私は多年側近に奉仕して、深く感激致して居る所でありますが、畏き極みながら世界に於て我が 天皇陛下程世界の平和と人類の福祉とを冀求遊ばさるヽ御方はないと信じて居るのであります、萬邦をして各々其の所を得しめ、侵略なく搾取なく、四海同胞として人類の道義を明かにし、其の文化を進むることは、實に我が皇室の肇國以來の御本旨であらせられるのであります、米英兩國の非道は、遂に此の古今を通じて謬らず、中外に施して悖らざる國是の遂行を、不能に陥れんとするに至つたものであります、即ち帝國の戰爭は實に人類正義の大道に基くものでありまして、 斷乎戰ひ拔くばかりであります。
今次の世界大戰の様相を見まするに、交戰諸國はそれぞれ其の戰爭理由を、巧みに強調して居りますけれども、畢竟するに人間の弱點として洵に劣等な感情である、嫉妬と憎惡とに出づるものに外ならないと思うのであります。
私は曾て大正七年、練習艦隊司令官として米國西岸に航海致しました折、サンフランシスコに於ける歡迎會の席上、日米戰爭觀に付て一場の演説を致したことがあります、其の要旨は、日本人は決して好戰國民にあらず、世界中最も平和を愛する國民なることを、歴史の事實を擧げて説明し、日米戰爭の理由なきこと、若し戰へば必ず終局なき長期戰に陥り、洵に愚なる結果を招來すべきことを説きまして、太平洋は名の如く平和の洋にして、日米交易の爲に天の與へたる恩惠である、若し之を軍隊輸送の爲に用ふるが如きことあらば、必ずや兩國共に天罰を受くべしと警告したのであります、然るに其の後二十餘年米國は此の眞意を諒得致しませず、不幸にも兩國相戰はざるを得ざるに至りましたことは洵に遺憾とする所であります、而も今日我に對し無條件降伏を揚言して居るやに聞いて居りますが、斯の如きは正に我が國體を破壊し、我が民族を滅亡に導かんとするものであります、之に對し我々の執るべき途は唯一つ飽くまでも戰ひ拔くことであり、帝國の自存自衞を全うすることであります。
これは メッセージ 22421 (deliciousicecoffee さん)への返信です.