南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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違いのわからない黄泉君のために・・・。

投稿者: tututontutu_tutonton 投稿日時: 2008/02/20 14:34 投稿番号: [22428 / 41162]
世界的に見ても人肉食の例は多々ある。

飢餓の状態の時が多いがそれ以外でも多々ある。

主に宗教的・儀礼的に人の肉を食べる行為は古来より行われてきた。
多くは原始社会に多く見られる行為でたとえば古代のアステカでは殺した生贄の人肉を食べるという儀式が常態的に執り行われていた。

大飢饉・戦争以外にも、ウルグアイのサッカー選手が飛行機墜落でペルー山麓に取り残されたときに人肉を食べることで生存した事件は有名である。
さらに一部のキチガイが快楽として人肉食を行ったこともある。(どこかのアホが去勢した自分の睾丸料理してこともある。)

が・・・・。

一般的な社会的文化として普通に人肉を売買し美食として日常から食したりするのは世界で唯一シナ人だけ!

飢餓状態だからといって隣の子供と自分の子供を交換し隣の子供を殺して食したり、隣の家族を襲って食したりするのはシナ人のみ!
普通はすでに死んでいた人を食べる。
仮にも近所づきあいしていた人を食料目的で殺したりはしない。

普段から普通に食しているから問題意識など起こらないし一々記録にも上らない。その代わり様々な人肉の調理法が考案されている。

さらに処刑でも処刑後囚人を無駄にしない、凌遅刑では体を切り刻まれ、塩漬けにされる刑罰を受けたと記述がある。
切り刻んで塩漬けその後どうするか〜、、もうアホウでもわかるだろう。

ちなみに罪人を塩漬けにするだけなら日本でも例がある。

天皇陵を盗掘した者が処刑される前に病死したため塩漬けにしておき、ほかの犯人の処刑後一緒にさらしたという事例が江戸時代にはある。


いでに現在でも世界の死刑の大半を占めるシナ人国家(中華人民共和国とシンガポール)特に本国では死刑は臓器移植のために行っているという話もある。

しかし、、いくら劉備を敬愛していたとしても愛する妻を殺して食わせるか?しかも玄徳なんて自称してる人が感激して食べるのか??
普通じゃないシナ人の男尊女卑の思考もまた後で語らねば・・・・。


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