調べれば、虐殺ばかりの、シナ人種、(怖)
投稿者: tututontutu_tutonton 投稿日時: 2008/02/15 00:04 投稿番号: [22380 / 41162]
さて、他の民族を4000年間暴虐にしか扱ってこなかったシナ人種だが、彼らの残虐性は当然シナ人同士の間でもまったく変わらない。
結果、シナ人の人口は戦乱や反乱で大激減している。
たとえば、1851年から起こった、「太平天国の乱」での犠牲者は2000万人とされているが、シナ人の人口はこの乱の前後で1億6000万人も激減している。
戦乱で直接的に殺されなくても、男手を奪われた農村部ではたちまち収穫が激減し飢餓に見舞われたり、災害に対応できなくなるためこういった被害が出る。
こういった飢饉の時にはお互いの子供を交換して食べたり、隣人を襲って食肉にしたりしていた、シナ人が人肉がもっとも美味しいなどというのは飢餓ゆえのことだと思われる。
注):人口に関しては、年貢をごまかしたい地方役人が毎度おなじみの捏造行為で人口をごまかしてる場合もある。
更にシナ人は日本では考えられない規模の大会戦が時々起こる、両軍あわせて100万を超える規模の合戦が行われれば勝っても、10万以上負ければ50万〜60万の犠牲が出る。
またその戦いで得た捕虜も危険性や兵糧の理由で処刑よりも簡単な処分方法がとられる。
そのシナ人のとってきた処分方法とは「生き埋め」
「史記」では秦軍と趙軍が大会戦を行った「長平の戦い」で勝利した秦軍が降伏した趙軍40万をことごとく生き埋めにしたと記されている。
その秦軍を破った項羽もまた降伏した秦軍20万を生き埋めにしている。
これがシナ人の良識なのだろうか?
この日本人からみて異常としか思えないシナ人の民族的特質や思想的土壌な何なのか??
まず第一には彼らが本来遊牧民の資質を持つ肉食人種であったことがあると思われる。
彼らは常に動物を食料として考えてきた。毒薬や弓矢、落とし穴等の方法で動物を殺し、皮をはぎ肉を切り分け、焼き、炊き、干し、塩漬けにしてきた。
管理するための去勢術等にも慣れていた。
それゆえ人間同士の争いでも同様の殺戮を平気で行えるのだろう。
キリストが懺悔や愛を叫び、孔子が忠孝、礼節を求めたのはこれゆえと思われる。
結果遊牧民的な民族では一神教信仰になりやすい。
現在韓国では約5割がキリスト教徒だが、日本ではせいぜい1%前後なのを見ても明らかなことです。
しかし、である。
ほかの民族でも、対立教徒同士や異国同士では殺戮を行っても同族同士での争いでは殺戮はシナ人ほど過激化しない。
何がここまでシナ人を異常なまでの残虐な種族にしたのだろうか?
これは メッセージ 22379 (yominokuni56 さん)への返信です.
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