シナ人の異民族への暴虐の歴史。
投稿者: tututontutu_tutonton 投稿日時: 2008/02/14 07:10 投稿番号: [22375 / 41162]
現在も55の少数民族(総数約9千万人)を暴力と殺戮で支配するシナ人(漢民族)。
それは今に始まったことではない。
浣民族は大昔から他の民族を暴虐に扱っていた。
20世紀の朝鮮のように映像で残ってる例もあるが、シナ人の暴虐によりほとんどの国民が乞食同然の暮らしに追い込まれていた。
姦民族4000年の外交の歴史とは外国人に朝貢関係以外を認めず、必ず相手に三跪九叩頭を強制してきた、彼らには対等な関係という概念など皆無なのである。
だから彼らが周辺の異民族につけた名前も見下すものばかり。
匈奴(不吉な下郎)烏孫(鳥の子孫)蒙古(無知で愚鈍)などいずれも見下すものばかり。
ついでに日本は金印でも書かれてたように「倭奴」(小人のような奴隷)
こういうシナ人の感覚を知れば、毒入り餃子でのシナの政府の態度が何ゆえかわかりますね。
これは メッセージ 22372 (tututontutu_tutonton さん)への返信です.
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