シナ人による史上初の無差別爆撃の実態3
投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2008/02/12 06:52 投稿番号: [22351 / 41162]
****(F)独逸紙
一、英国半官方面の情報によれは、英国か何等積極的行動に出つるか如きは問題とならす。
(アジア歴史資料センター資料)
情報部第三課
「北支事変に関する各国新聞論調
二十四」より
昭和十二年八月十八日
(A)支那紙(上海)
一、領事国は兪市長との折衝に関し
(1)日本兵及軍艦か租界より撤退せされは、支那も自衛上必要な行動を執らさるを得す
(2)租界は支那領土にして航空権を有す。故に租界上空の飛行に関し他国の干渉を受けす
(3)日本側銀行の防空設備に付て之なきを確めよ(十六日、上海各紙記事)
日本軍の撤退が当たり前の事って書いてあるぜ(笑)
***
(B)米国紙
一、上海の外国租界爆撃は、支那軍用機の狙ひ違ひとか、或は支那軍用機か日本側の追撃から逃けるのを容易にする為爆弾を投下したとか言ふのたか、之か本当なら支那の言分に対する世界の同情は覆されることになる。
二、狙ひ違ひなら余りに非道いし、逃げる為なら此んな無責任な子供には、危険な外国製玩具はあてかえない。
三、共同租界を安全にしたいなら日本の軍隊、軍艦を追出せと言ふ支那側の言分は更に我々同情に値せぬ
四、共同租界当局者としては、両者の中立地帯侵犯に対し罰を課するに足る兵力を持つて居ないから、双方の常識乃至儀礼に訴へる外方法はない
5、日支双方共斯かる提訴に対し尊敬と同情に値する様な答はして居ない
六、日本側も租界に軍隊を置くことに依り支那側に爆撃の理由を与へて居る
七、双方斯かる事は中止して貰いたい、(以上十五日ニューヨーク・ヘラルド・トリビューン論説)
八、米政府は上海を軍事行動の基地とならさる様折角日支両国政府に申入れつつあり
九、米政府は仮令事変の為米人の生命が失はるることありとするも紛争に捲込まるる意思なし
十、(略)
(以上十四日、華府各新聞報ハル朝刊談)
十三、此の際米の採るへき政策は紛争の圏外に立つ以外になし、今や世界は戦争と軍備と税金とに依つて自殺を行ひつつあり
吾人は戦争に捲き込まれさることに依り我等の文明を最も長く維持し得へし(十四日ポラー演説)
十四、共同租界空爆は日本側の射撃により、機体の自由を失ひたる結果余儀なくせられたるものにして、右は蒋介石の命令に基くものに非す(十六日、A・P電報、蒋介石夫人より「シオドル・ルーズヴェルト」夫人宛弁明電報)
結局
日本側の射撃による
中国機のコントロール不良での誤爆ってことになってるようだけどね(笑)
これが
アンタが書いた
蒋介石夫人の米穀大統領宛にかいた手紙だってことね(大笑)
自分の投稿文の意味
理解出来てるとは
思えんがね(笑)
(
これは メッセージ 22348 (tututontutu_tutonton さん)への返信です.
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