Re: 731部隊の人体実験・細菌戦は嘘(作り
投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2008/02/09 08:48 投稿番号: [22319 / 41162]
おとったん、、物覚えが悪いな(笑)
1937年7月7日
北京郊外の 盧溝橋で日中両軍衝突(全面戦争始まる)
11日停戦協定成立
12日海軍軍司令部「対支作戦計画内案」を作成
28日日本軍、華北で総攻撃を開始
1935年以来、日本は華北侵略を企図し、関東軍支配下の冀東、内蒙古両政権と緩衝的な冀察政権(宋哲元)を成立せしめたが、
1937年7月7日北京郊外の豊台駐屯の日本軍が冀察政権の第29軍の駐屯地の近傍にある、北京西郊永定河の盧溝橋付近で夜間演習を実施、その終了時に数発の射撃音があり、たまたま一名の兵士が不在(実際は用便中)であった為、豊台の主力部隊が出動し、兵士は約20分後に発見されたが翌日未明、日本軍は中国軍を攻撃し、永定河左岸を制圧し、
9日停戦協定が成立、
11日協定に調印、中国軍の永定河左岸駐屯禁止、責任者の処罰、謝罪などを定め、
19日細目協定にも調印。
しかしながら、日本軍、日本政府は事件不拡大方針を掲げながら、
11日関東軍および内地3個師団の派兵を声明、
これにより、中国軍民の抗日意識が高まり、蒋介石軍の国民政府も態度を硬化させ、華北派兵を企てた。日本陸軍内部の強硬派はこれを好機と捉え
27日派兵を決定し、
28日総攻撃を開始し、ここに日中戦争が始まった。
すべて詐欺
ペテン
猫ばば国家
日本側の企図したことである。
>8月9日大山中尉惨殺事件→8月13日支那大軍が国際租界日本人居留区包囲攻撃→8月14日支那軍機がホテル爆撃→日本が「暴支膺懲」宣言→日本海軍が『渡洋爆撃』
1937年8月13日上海で日中軍交戦開始、(第二次上海事変)
15日 近衛文麿首相「南京政府断乎
声明」を出す、
日本海軍機南京を渡洋爆撃する
上海派遣軍を「編組」(司令官
松井石根)
29日南京駐在の欧米5カ国の外交代表、南京空襲に抗議士、爆撃停止を求める抗議書を
日本に提出する 。
おとちゃん
ウソ吐くのも
もうすこし
なるほどな
って思わせるようなウソ書けないか?
歴史年表観ただけで
ウソと解るような事
書くなよ
アンタの人格に傷がつくだけだろう
(笑)
これは メッセージ 22308 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
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