Re: 映画「南京の真実」試写会 開催!
投稿者: pluszee 投稿日時: 2008/01/28 21:26 投稿番号: [22144 / 41162]
「南京の真実」 内容よっぽど知りたいらしいな。
この映画は、実際に起こったことの記録だ。
南京陥落当時のニュース映画をもとに、南京大虐殺が全くのウソであることを淡々と証明している。
ニュース映画は東京裁判で証拠とされ、南京大虐殺が虚構であることを連合軍に認識させたものだから、疑いようがない。
安全区の外国人から、日本兵による50人弱の殺害、500人程度の強姦について抗議がなされたが、該当する事実はなかった、という記録も紹介された。
当時南京に進軍し、現在も生存中の元日本軍兵士が証言していたが、東京裁判を報じた新聞記事で、南京大虐殺やら100人斬りやらが言い立てられているのを知って、ビックリした、そんなことは絶対ない、「仲間の名誉を晴らすためには、命の限り、なんでもやってやるぞ」と憤慨していた。
南京城壁の外側に垂れ下がった無数の帯。
なにをつなぎ合わせたのか知らないが、城内に閉じ込められた中国兵、これに伝わって逃げたんだ。
脱ぎ捨てられた軍服が山をなしていたそうだ。
蒋介石は当初「南京大虐殺」 に言及しなかったらしい。
突如、これが問題になったのは、アメリカが東京大空襲、広島、長崎の原爆投下で28万人に及ぶ無辜の市民を殺害したあとのことだ、とナレーションが伝えた。
画面では、ブレイクニー弁護人が語気鋭く、7人の被告が殺人者であるならば、東京大空襲を実施した兵、この上官、将軍、広島、長崎に原爆を投下した機長、司令官、師団長らは殺人者でないのか、私はその人たちが誰かを知っている、と陳述していた。
当時の白黒映画だが、この迫力には圧倒されるな。
アメリカ人にもいろいろいるもんだね。
東京裁判は米国法廷から関与をことわられ、占領軍の権威でやった裁判だというナレーションがあった。
法源がシロウトの軍人さんだ。
マトモであるはずがないな。
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「南京の真実」 第一部は「七人の死刑囚」、映画は改めて、この人たちは「無実」、あるいは、トルーマン、チャーチル、スターリン、蒋介石らも同罪である、と主張しているんだ。
これを、目から鱗という。
秦郁彦が4万人くらいの虐殺はあったろう、なんて書いてるけど、これも嘘だね。
中国は南京虐殺記念館なんか作ってるけど、いずれこの嘘は世界中にバレる。
バレたら看板書き直して、世界平和記念館とでもするか。
中国人=嘘八百民族であることを未来永劫記念することになる。
誰も相手にしなくなるな。
これは メッセージ 22120 (yominokuni56 さん)への返信です.
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