顧維鈞の演説など南京問題に関する意見
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2008/01/12 23:42 投稿番号: [22032 / 41162]
西川京子さま
拝啓
インターネットで動画を拝見しました。
http://www.youtube.com/watch?v=3-ivX_q36gc
顧維鈞はただ単に出鱈目宣伝をしただけですから、「2万人」というのも何の根拠もない嘘です。
私が南京問題に関して勉強したところ、日本軍が虐殺した南京市民はゼロ(0人)です。
2万人くらいの不法殺害は戦争なのだから仕方がないなどと考えないで下さい。
以下に顧維鈞演説に関する私のまとめを紹介します。
―――――
国連支那代表の顧維鈞が1938年の2月の総会で、南京での残虐行為について演説したことを以って支那や国連が南京大虐殺を認識していたなどと馬鹿なことを言う奴がいるが、見当違いも甚だしい。
その顧維鈞の演説は、誰でもすぐに分かるような明らかな嘘や逆宣伝やプロパガンダが満載だ。
顧維鈞自身が本当に南京で大虐殺があったと認識していたら誰でもすぐに判るような明らかな嘘や逆宣伝やプロパガンダと一緒に南京のことを演説をするはずがない。
例えば、その顧維鈞の演説は、「無防備な都市にたいして無差別爆撃を続け、中国民間人の大量殺戮をおこなっています。・・・」と日本を非難したが、これも明らかに低俗で卑劣な逆宣伝だ。
日本軍の爆撃についても様々な報道がされたが、調査の結果、爆撃された教育施設等の殆どは支那軍が使用していたことが判明した。
一方、支那軍は世界の同情を得るため、無差別爆撃どころか、わざと大量の民間人を狙ってホテルやデパートを爆撃し、それを日本軍の仕業として逆宣伝した。
その後にあった「黄河の堤防決壊」でも「長沙市の焼き払い」などでも、支那軍は、いつでも、どこでも、自分達が暴虐・悪逆の限りを尽しておいて、それを日本軍の仕業と宣伝するのが日常業務だったのだ。
この支那代表顧維鈞が国連で行なった演説も、蒋介石の『日本国民に告げる書』と同様に、自分たちが行なった【上海戦】や【民間人密集地への爆撃】などを日本軍の仕業に転嫁して嘘八百を並べ立てただけの下劣で卑劣な逆宣伝に過ぎない。
支那は所かまわず常に日本軍の悪事を捏造し、嘘の宣伝を行なっていたので、その多くが「信憑性なし」と判断され、世間から全く追認されなかった。
案の定、1938年5月に国際連盟理事会が「支那に、同情の意を表明する」との文言を含む決議文を採択したが、「虐殺」非難の文言は一切なかった。
つまり、2月の顧維鈞の演説は国際社会からも「出鱈目だらけで信憑性なし」と認定されて相手にされない毎度お馴染みの嘘八百を羅列した演説にすぎなかったのだ。
「南京大虐殺」を国連に提訴したのでないのことは明らかだ。
―――――
繰り返しますが、日本軍が虐殺した南京市民はゼロ(0人)です。
簡単にまとめると以下のようになります。
――――――
1937年12月13日に日本軍が南京を陥落させる前と比べ、日本軍占領後の南京の人口は増加した。
12月13日以前に既に南京市民は全員が安全区に非難しており、安全区以外に南京市民は誰一人として居なかった。
誰も居なかったのだから虐殺などできるわけがない。
陥落から何日か経ち、安全区内で日本軍による約10件の強姦事件や同程度の略奪事件が発生したが、このことは、日本の軍関係の裁判を司る法務部で把握されていた。
日本軍将兵は、道端で拾った靴を持ち帰っただけで略奪事件の軍法会議にかけられていたが、「虐殺」事件は全くなかった。
現地(南京)に居た日本軍(憲兵隊など)に通報された虐殺事件も全くなかった。
また、15人の安全区国際委員会メンバーや100人を超す日本人報道関係者などは、南京に長期間滞在したにもかかわらず、誰も1度も日本軍による南京市民虐殺を目撃しなかった。
戦後しばらく経ってから自白した元日本兵が何人か居たが、これまで本名で証言をした人は例外なくすべて嘘であったことが確認されている。
よって、日本軍による無辜の南京市民虐殺事件は0件だった。
――――――
更なる詳細については、以下を参照願います。
南京虐殺は嘘(0人) 目次①
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/27009515.html
南京虐殺は嘘(0人) 目次②
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/27009833.html
頑張ってください。
拝啓
インターネットで動画を拝見しました。
http://www.youtube.com/watch?v=3-ivX_q36gc
顧維鈞はただ単に出鱈目宣伝をしただけですから、「2万人」というのも何の根拠もない嘘です。
私が南京問題に関して勉強したところ、日本軍が虐殺した南京市民はゼロ(0人)です。
2万人くらいの不法殺害は戦争なのだから仕方がないなどと考えないで下さい。
以下に顧維鈞演説に関する私のまとめを紹介します。
―――――
国連支那代表の顧維鈞が1938年の2月の総会で、南京での残虐行為について演説したことを以って支那や国連が南京大虐殺を認識していたなどと馬鹿なことを言う奴がいるが、見当違いも甚だしい。
その顧維鈞の演説は、誰でもすぐに分かるような明らかな嘘や逆宣伝やプロパガンダが満載だ。
顧維鈞自身が本当に南京で大虐殺があったと認識していたら誰でもすぐに判るような明らかな嘘や逆宣伝やプロパガンダと一緒に南京のことを演説をするはずがない。
例えば、その顧維鈞の演説は、「無防備な都市にたいして無差別爆撃を続け、中国民間人の大量殺戮をおこなっています。・・・」と日本を非難したが、これも明らかに低俗で卑劣な逆宣伝だ。
日本軍の爆撃についても様々な報道がされたが、調査の結果、爆撃された教育施設等の殆どは支那軍が使用していたことが判明した。
一方、支那軍は世界の同情を得るため、無差別爆撃どころか、わざと大量の民間人を狙ってホテルやデパートを爆撃し、それを日本軍の仕業として逆宣伝した。
その後にあった「黄河の堤防決壊」でも「長沙市の焼き払い」などでも、支那軍は、いつでも、どこでも、自分達が暴虐・悪逆の限りを尽しておいて、それを日本軍の仕業と宣伝するのが日常業務だったのだ。
この支那代表顧維鈞が国連で行なった演説も、蒋介石の『日本国民に告げる書』と同様に、自分たちが行なった【上海戦】や【民間人密集地への爆撃】などを日本軍の仕業に転嫁して嘘八百を並べ立てただけの下劣で卑劣な逆宣伝に過ぎない。
支那は所かまわず常に日本軍の悪事を捏造し、嘘の宣伝を行なっていたので、その多くが「信憑性なし」と判断され、世間から全く追認されなかった。
案の定、1938年5月に国際連盟理事会が「支那に、同情の意を表明する」との文言を含む決議文を採択したが、「虐殺」非難の文言は一切なかった。
つまり、2月の顧維鈞の演説は国際社会からも「出鱈目だらけで信憑性なし」と認定されて相手にされない毎度お馴染みの嘘八百を羅列した演説にすぎなかったのだ。
「南京大虐殺」を国連に提訴したのでないのことは明らかだ。
―――――
繰り返しますが、日本軍が虐殺した南京市民はゼロ(0人)です。
簡単にまとめると以下のようになります。
――――――
1937年12月13日に日本軍が南京を陥落させる前と比べ、日本軍占領後の南京の人口は増加した。
12月13日以前に既に南京市民は全員が安全区に非難しており、安全区以外に南京市民は誰一人として居なかった。
誰も居なかったのだから虐殺などできるわけがない。
陥落から何日か経ち、安全区内で日本軍による約10件の強姦事件や同程度の略奪事件が発生したが、このことは、日本の軍関係の裁判を司る法務部で把握されていた。
日本軍将兵は、道端で拾った靴を持ち帰っただけで略奪事件の軍法会議にかけられていたが、「虐殺」事件は全くなかった。
現地(南京)に居た日本軍(憲兵隊など)に通報された虐殺事件も全くなかった。
また、15人の安全区国際委員会メンバーや100人を超す日本人報道関係者などは、南京に長期間滞在したにもかかわらず、誰も1度も日本軍による南京市民虐殺を目撃しなかった。
戦後しばらく経ってから自白した元日本兵が何人か居たが、これまで本名で証言をした人は例外なくすべて嘘であったことが確認されている。
よって、日本軍による無辜の南京市民虐殺事件は0件だった。
――――――
更なる詳細については、以下を参照願います。
南京虐殺は嘘(0人) 目次①
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/27009515.html
南京虐殺は嘘(0人) 目次②
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/27009833.html
頑張ってください。
これは メッセージ 1 (the_super_aikokusya さん)への返信です.