南京大虐殺
投稿者: quan_shi_zu 投稿日時: 2004/03/07 18:48 投稿番号: [2185 / 41162]
東京裁判で証言した英記者が暴露!
南京で日本軍が対峙していたには中共軍ではないよ、国民党軍だった。
『中国国民党新聞政策之研究(1928〜1945)』
の中で、
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【 国際宣伝処が二人に上記の宣伝書を書いて貰ったとの記述があり、
南京戦当時の国際宣伝処長だった曾虚白の
『自伝』(1988年)にも、二人に
「金を使って日本軍の南京大虐殺の目撃記録として2冊を書いて貰い
・・・二つの書物は売れ行きのよい書物となり宣伝の目的を達した」
と書かれていたという】
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東京裁判で所謂南京大虐殺の証拠として提出された欧米人の
記録が実は中国国民党の宣伝工作によるものだったことが判明
したとして、
北村稔 立命館大学教授(中国近現代史)はその研究成果を、
先月発売の
『「南京事件」の探究 』(文春新書)
に著した。
この記録は
英マンチェスター・ガーディアン紙の中国特派員だった
H・J・ティンパーリーの
『戦争とは何か・・中国における日本軍の暴行』と
南京市の金陵大学教授だったL・スマイス博士の
『南京地区における戦争被害』(スマイス報告)。
北村教授は
台湾で1996年に刊行された
『中国国民党新聞政策之研究(1928〜1945)』
の中で、
国際宣伝処が二人に上記の宣伝書を書いて貰ったとの記述があり、
南京戦当時の国際宣伝処長だった曾虚白の
『自伝』(1988年)にも、二人に
「金を使って日本軍の南京大虐殺の目撃記録として2冊を書いて貰い
・・・二つの書物は売れ行きのよい書物となり宣伝の目的を達した」
と書かれていたという。
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捏造だったんだ!
嘘という資料はあるが事実という証拠は(反論され)無きに等しい
これは メッセージ 1 (the_super_aikokusya さん)への返信です.
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