南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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Re: ダッセンマン、中学生並み英語力

投稿者: mrdassennman 投稿日時: 2007/11/26 00:07 投稿番号: [21753 / 41162]
どうも、君の指摘で俺がコピペした判決文の中にある引用の英文だとわかったよ。裁判所の原文には正しくのっていると思う。恐らくOCRで読み取ったときの修正か補正の過程で校正もれしたんだろう。判決文を載せたサイトは知っているね。間違っていますと指摘してあげたら?

まあ、それ程大笑いしてくれたんだったら、結構。良いんじゃない、快適なひと時を持てて、ご機嫌も上々、俺も人を朗らかにさせて本望さ。

要するに、原文が存在して正しいスペルで残っているから、それで良いじゃん。

判決文は、OCRで読み取ったというから、他にも間違いはあるが、校正して殆ど訂正してあると思う。漢字の方が目に付くがそれも直ぐに分かる程度のもの。そのうち、完璧になるだろうが、今でも充分、読む必要があるもの。

しかし、どうして、俺の引用が英語のスペルの間違いがあるからといって、そんなに喜ぶんだい?何か勘違いしているんじゃない。

確か、bayonetted=突き殺されたと訳すべきであるとマギーの解説文の文脈からそう主張したのは君だな。それは明確な間違いである事はまだわからない?

石田勇治訳でも、東中野訳でも出て来るbayonetted=突き刺されたと全て訳せば、言い足りない部分はあっても、決して間違った訳にはならない。文章全体としてぼけた感じになるから、一部を突き殺されたと訳す事で二人とも日本語の文章として成り立つように調整したという事も出来る。

問題の場面のbayonetted=突き刺されたとと訳すべきである事は、判決文は東中野の文章の矛盾、論理破綻から導き出したが、実はマギーの日記、マギーのマッキムあての書簡からも全て裏付けられる事なのである。これらは全て原告から証拠提出されている。一部は裁判所も年齢の違いの表記の理由については引用もしている。しかし、マギーのフィルム解説文については、石田勇治訳の文章との比較と東中野訳文章自体にある論理破綻と矛盾から、bayonetted=突き刺されたと、7,8才の妹については訳すべきであるとしたのだ。これは、ほぼ完璧な論理だね。

君が今でも、bayonetted=突き殺されたと、7,8才の妹については訳すべきだというなら、判決文を読んで指摘するべきだな。

文中に突然出て来る「その8才の少女」については誰なのか、その前に既出してある7,8才の少女でなければ、どこで説明や、その少女について語られてあるか、こういう疑問は君はマギーのフィルム解説文の訳で解決できるのかね。
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