民主主義国からの搾取戦略
投稿者: a_monste_oyama 投稿日時: 2004/02/29 12:34 投稿番号: [2174 / 41162]
人々の感情を操作し、事実と異なることを信じ込ませようとする勢力が存在する。
その人々は教科書の記述としての南京・慰安婦・強制連行表現にこだわる。
歴史的資料では、真実は分からないとして、証言を重視し歴史資料と照らし合わせて補強されなければならないと主張していた。
そして、最終結論として日本の戦後補償・謝罪が済んおらず、近隣諸国との友好という投資のための謝罪の意を込めた補償がされるべきであると主張する。日本自身のためという決まり文句も付けられる。
ここで大きなトリックが存在することを感じる。(このような表現で騙される日本人は情けない限り。共産国・朝鮮半島の策略にうまくはまっている。彼らのこの手の民衆誘導は最も得意とする分野だ。)
彼らの大きな目的は、特定外国勢力に対して資金を正当な名目で提供するということに尽きるということでしょう。
それは、なにを意味するか
資金提供をされても日本に干渉されない資金を得ることでしょう。干渉されることにつながる資金では困るということでしょう。
また、日本が民主主義であることを利用するため、日本国民に対する意識付けとして教科書を利用しようとしていることです。
記述されないことに対して非常に脅威を感じるのは、そのためでしょう。正確でないことなど記述されないことは、教科書として当然のことであり、教科書に記述されないから事実が曲げられることにもつながるはずもない。
日本政府=日本国民から金を奪うには、日本国民の意識を教科書というものの中で固定化させる必要があると考えているのでしょう。学問の自由・思想の自由と主張するものが逆の矛盾した行動にでている点も注目にあたいする。
大東亜戦争をアジアの開放と位置付けていたことは事実です。そのような文書が残っています。しかし、それは事実に反するします。彼らの考えはアジアの侵略だったと一方的に決めつけ、侵略という文言の教科書記載を強要する。しかし、当時のスローガン・士官クラスの軍人・国民の意識は、間違いなくアジアの開放だった。それを事実ではないと否定するのは非常に無理がある。
アジア諸国の独立を早めたという事実も否定する。アジアの独立は自然に起こり、日本は全く無関係だったと主張する。
もし、結果としてアジアの独立を早めたのであれば、現在アジア諸国の中に日本を賞賛する国があっても良いはずと結論つける飛躍した否定方法をとる。政治とは力学であり、力のない日本にたいして感謝の意を表明し、力のある戦勝国にたいして背を向ける政権などあるはずもない。
記述と証言を照らし合わせて真実とするとは、もっともらしいが主張だが その実は、記録文書で不都合な記述は無視し証言で代用し、都合の良いことは誇張し事実を歪曲する。そのような姿勢が現在のねつ造歪曲歴史を作り、そして一方的な歴史解釈のみしか認めない状況を作った。
全てが日本国民から金を奪うために作られたトリックということだろう。
金が絡むために執拗に固執する団体が存在した。
民主主義日本国民から何世代にも渡り金を奪うシステムを作ろうとした。
日本政府は賠償しなければならないと主張するが、日本国民が賠償しなければならないとは主張しない。日本人は金を払えという表現を嫌い政府という個人から離れた存在を矢面に立たせて国民の支持を得ようとしている。
しかし、日本の教科書に記述を強制する姿勢は、明らかに日本国民から金を巻き上げる為の根拠作りである。
日本国民から資金を巻き上げるためのシステムが築かれ、維持されようとしたです。
日本からの際限のない援助獲得(論理的・歴史的に賠償などできるはずもないことを承知の上で心理的に攻撃し援助を勝ち取り次なる援助につなげる)
これは、まさに民主主義国からの搾取政策としか言い様がない。
そのような国と友好などと唱える人々の気持ちも知れない。
その人々は教科書の記述としての南京・慰安婦・強制連行表現にこだわる。
歴史的資料では、真実は分からないとして、証言を重視し歴史資料と照らし合わせて補強されなければならないと主張していた。
そして、最終結論として日本の戦後補償・謝罪が済んおらず、近隣諸国との友好という投資のための謝罪の意を込めた補償がされるべきであると主張する。日本自身のためという決まり文句も付けられる。
ここで大きなトリックが存在することを感じる。(このような表現で騙される日本人は情けない限り。共産国・朝鮮半島の策略にうまくはまっている。彼らのこの手の民衆誘導は最も得意とする分野だ。)
彼らの大きな目的は、特定外国勢力に対して資金を正当な名目で提供するということに尽きるということでしょう。
それは、なにを意味するか
資金提供をされても日本に干渉されない資金を得ることでしょう。干渉されることにつながる資金では困るということでしょう。
また、日本が民主主義であることを利用するため、日本国民に対する意識付けとして教科書を利用しようとしていることです。
記述されないことに対して非常に脅威を感じるのは、そのためでしょう。正確でないことなど記述されないことは、教科書として当然のことであり、教科書に記述されないから事実が曲げられることにもつながるはずもない。
日本政府=日本国民から金を奪うには、日本国民の意識を教科書というものの中で固定化させる必要があると考えているのでしょう。学問の自由・思想の自由と主張するものが逆の矛盾した行動にでている点も注目にあたいする。
大東亜戦争をアジアの開放と位置付けていたことは事実です。そのような文書が残っています。しかし、それは事実に反するします。彼らの考えはアジアの侵略だったと一方的に決めつけ、侵略という文言の教科書記載を強要する。しかし、当時のスローガン・士官クラスの軍人・国民の意識は、間違いなくアジアの開放だった。それを事実ではないと否定するのは非常に無理がある。
アジア諸国の独立を早めたという事実も否定する。アジアの独立は自然に起こり、日本は全く無関係だったと主張する。
もし、結果としてアジアの独立を早めたのであれば、現在アジア諸国の中に日本を賞賛する国があっても良いはずと結論つける飛躍した否定方法をとる。政治とは力学であり、力のない日本にたいして感謝の意を表明し、力のある戦勝国にたいして背を向ける政権などあるはずもない。
記述と証言を照らし合わせて真実とするとは、もっともらしいが主張だが その実は、記録文書で不都合な記述は無視し証言で代用し、都合の良いことは誇張し事実を歪曲する。そのような姿勢が現在のねつ造歪曲歴史を作り、そして一方的な歴史解釈のみしか認めない状況を作った。
全てが日本国民から金を奪うために作られたトリックということだろう。
金が絡むために執拗に固執する団体が存在した。
民主主義日本国民から何世代にも渡り金を奪うシステムを作ろうとした。
日本政府は賠償しなければならないと主張するが、日本国民が賠償しなければならないとは主張しない。日本人は金を払えという表現を嫌い政府という個人から離れた存在を矢面に立たせて国民の支持を得ようとしている。
しかし、日本の教科書に記述を強制する姿勢は、明らかに日本国民から金を巻き上げる為の根拠作りである。
日本国民から資金を巻き上げるためのシステムが築かれ、維持されようとしたです。
日本からの際限のない援助獲得(論理的・歴史的に賠償などできるはずもないことを承知の上で心理的に攻撃し援助を勝ち取り次なる援助につなげる)
これは、まさに民主主義国からの搾取政策としか言い様がない。
そのような国と友好などと唱える人々の気持ちも知れない。
これは メッセージ 1 (the_super_aikokusya さん)への返信です.