南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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Re: デリの悪あがき(武藤章尋問調書)3

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2007/11/15 02:34 投稿番号: [21635 / 41162]
>武藤   貴方が   そんな質問をするのは遺憾である。子供や一般市民を撃ち殺せと指示するような軍隊、政府がどこにもあるものか。


少なくとも、命令や指示はなく、組織的な虐殺行動は否認しているな。



>武藤   南京、マニラの残虐行為の後で、両事件発生の際に現地派遣軍の参謀部に居た者として、私は日本軍の教育に何か欠けているものがある、、と感じました。


武藤は南京にもマニラにも事件があったとされた当時に現場には居なかった。
だから、武藤は真実を分かっていない。
事実トピの#19491に述べられているが、マニラ軍事裁判で山下大将の弁護人は証人を求めてこの時マニラに立てこもっていた海軍陸戦隊の生き残りを探したが、一人も見つからなかったそうだ。
マニラ虐殺に関する証言っていうのは、無差別砲撃で市民を大量殺害したアメリカ軍側にしか存在しない。
マニラ虐殺とは、アメリカ軍がマニラ包囲戦の不手際を糊塗しようとしたデッチアゲなんだ。


4.所謂マニラ虐殺についての質問
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■回答

Q&A――マニラ虐殺の記事を書いた杉本です。

私は貴兄ほど詳しく調べていません。しかしマニラ死守を貫き通した岩淵少将麾下の部隊は玉砕したと言われるので、日本側の証言は出ないのではないでしょうか。日本軍が虐殺を命じたとは思えません。

岩淵少将は山下総司令官の「マニラを非武装都市宣言をし、マニラから撤退する」との方針に徹底的に反対、マニラ死守を主張した人です。一点集中突破・脱出の戦略はあり得ません。陸軍と海軍の違いで、山下総司令官はマニラの非武装都市宣言を諦めましたが、山下総司令官の主張通り、マニラの非武装都市宣言をしておれば、このような問題は発生しなかった訳で、真に残念です。

マニラの戦闘は2月3日に始まり、3月3日まで1ヶ月間、市民を巻き込んだ市街戦が展開されました。その間陣地構築のための民家の破壊、米軍による民家の焼き払い、敗残兵を襲うゲリラとの戦いなど住民の被害も大変なものだったと言われます。(奥村房夫監修・近藤新治編『近代日本戦争史、第4編大東亜戦争』同台経済懇話会発行』

赤子を投げて刺し殺すというような殺し方は日本人には出来ません。これは中国人のやり方、つまり彼らによる作り話だと思います。
東南アジアの華僑のネットワーク、宣伝力はすごいものがあります。
シンガポール虐殺事件、インドネシアの労務者強制連行等は彼らにより増幅されたように感じます。
スマトラの穴が現地人により否定された事実もあります。

マニラを死守したのは海軍ですが、陸上戦でも、あの目立つ服装だったのですかね。


答えになっていませんが、お許し下さい。

自由史観研究会理事   杉本幹夫
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