南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー

[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | 掲示板表示 | [ メッセージ # ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

Re: 3万人の死体の量、バービーヤール

投稿者: beauetclair1 投稿日時: 2007/10/30 18:19 投稿番号: [21361 / 41162]
150X30メートル=坪で言うと約1400坪、広さで調べると新大手町ビル(東京)が1660坪でやや大きい。それくらいの広さの土地を15メートル掘り下げる、工期はどれくらいかをダチ(建築屋)に訪ねたら、土砂の運搬のインフラ・夜間の工事ができるかどうかなど不明ながら、今の土木機械を総動員して3週間の工期がないとーという応え。

しかも掘りっぱなしではないのだ。銃殺して放リ込むーでは山ができてしまう。死体を丁寧に(レベル出しして)並べ揃え、埋め戻す。その間土砂は穴の横に置いておく。それをまた丁寧に(死骸が中に入っているとは思わせないため)土砂を戻し整地する。実はそれでもだめだ、ガス圧と腐敗臭でいずれ検知される。そこで頃合いを見て掘り起こして半生な奴ををガソリン焼却するーこれで一巻のおしまい。

ナチは(ウクライナ労働者を駆り出して)そこまでがんばりました。おかげで現場には骨一本も残っていない(そうだ)。ドイツ人は徹底してますね!

今の試算で行くと、9月18日にキエフが陥落、すぐユダヤ人狩りが始まって29ー30日に虐殺があった。すぐに埋め戻さずに追加(主として共産党とか捕虜など)、埋め戻し完了が2ヶ月後のようだ。キエフを攻略し始めてすぐに(ドイツ人なりの計画性で)、1ヶ月かけて150X30の穴を掘った。陥落した時にはもう用意周到、しょっ引いて連行して虐殺。銃弾などの補給も先頭とは別口に完璧だったろうね。

それから2ヶ月かけて埋め戻し。いやはやすさまじいモノですな。しかし考えてください、ドイツ人・ナチだけではこううまくは運ばなかった。地元民(ウクライナ人=反ユダヤではナチ以上)が全面協力していたのは事実。拉致・連行・殺戮後の死体の処置。大変だっ、でもおかげで戦前のキエフ=ユダヤ人街=が戦後は一人もいなくなった!

さてキョウクーン!

都市近郊での虐殺はバービーヤール式で可能(実際にそこであった)大変なのは埋葬・隠蔽でつ

1   1月かけて巨大な(1400-1500坪)の深い穴を掘利、土砂は脇に置いておく。それだけのスペースを確保しないと。
2   機関銃でバリバリと撃ち殺す。銃の性能が良くて相手がチョー従順であれば1発8人殺なんて裏技ができる。撃ち殺してからが大変、でもガンバロー。3万人の死体を丁寧にでこぼこなく、何段重ねで整列させて
3   埋め戻す(2−3は速くやっても1ヶ月はかかる)、下に何があるか分からないように整地する。

4   作業する土木員(南京では土木機械がなかったので5000人くらい)、それもこの土木員は虐殺に非常に友好的でたれ込みなど一切しない。そして結果的に人口の減少が記録されないと。

これで3万人分が片づきました。30万人分ではこれを並列で10ユニット必要ですね、それと土地ですね。すさまじい工数でつね。
[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | 掲示板表示 | [ メッセージ # ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

Yahoo! Japan 掲示板 アーカイヴ

[検索ページ] (中東) (東亜) (捕鯨 / 捕鯨詳細)