嘘吐き 支那人 fukagawatohei 左巻きか?
投稿者: nipponn_cyacyacya99 投稿日時: 2007/10/30 15:08 投稿番号: [21351 / 41162]
事実関係の真相について、結論から先に言えば、この南京で起きたとされる事件は中国(始め国民党、後に共産党)が仕掛けた対日宣伝であり、アメリカが東京裁判でその宣伝に加担した捏造である。
このような結論を得た理由はいくつかあるが、個々の考察は他に譲るとして、が最も重要と考える判断基準は、大勢の人間がからむ歴史事実についての整合性である。すなわち様々な証拠の信憑性、動機、および事件から今日までの状況の推移について、あったとするには説明できない不整合が多過ぎるのに対し、捏造だとすれば、すべての事象、発言、資料などが矛盾なく説明できるのである。
つまり、すべての証言、資料などがほぼ整合して指し示している事象は、南京での戦闘で数万人の中国兵が戦死し、1万数千人の捕虜が出て、うち数千人が処刑された、という状況だけである。
城内では戦闘と言える戦闘はほとんどなく、また民間人が戦闘に巻き込まれた様子もない。
あった派が示す証拠のほとんどは、この戦闘とその前後の行動に関するものであり、戦場での悲惨な状況を語ってはいるが、30万もの民間人が殺害される話はまったくないのである。(元兵士の証言などで30万人イメージを語るのは特定の人に限られており、他の証言、記録と整合せず、むしろ洗脳または意図的な虚言と見る方が整合する。)
ネットの議論などでは、中国側の証言および埋葬資料などがある、という能天気な主張も見られるが、これまでの研究によりこれも他の資料と整合せず、資料は作られたものと言うのが一致した認識である。
また、動機についての検討では、東京裁判の推移を含め、ほぼすべての事象が捏造を指し示しており、日本には動機はないが中国には動機が充分である。
さらに、終戦から今日までのこの問題の経緯について、講和条約締結後の国内の議論や靖国問題との整合性を見れば、あったとするには無理があり過ぎる。
例えば、終戦まで日本ではこの事件を誰も知らなかったことについて、あったとするこれまでの教科書などでは、この事件を国民は知らされていなかった、と一言で説明しているが、これほどの規模で大多数の人間がからむ出来事でありながら、日本だけでなく世界中で隠蔽された形跡は何一つないのである。
知らされていなかったのではなく、ないことは知らせようがなかった、としなければ説明不可能なのである。
つまり、すべての材料を並べてみると、そこにはっきりと描き出されている図柄は、中国特有の大げさな作り話だと分かっていながら、この事件をあったことにしたい意図の存在なのである。
戦争のどさくさに中国が言い出したこの宣伝にアメリカが乗って、日本を悪者に仕立てる茶番で事を収め、サンフランシスコ講和条約ですべて済んだことにしていたつもりが、何を血迷ったか中国共産党は、30数年も経ってこの捏造事件を持ち出して反日キャンペーンを始めてしまった。
本来は中国の国内向けのつもりであったかも知れないが、日本軍を悪く言えば褒めてもらえるという、戦後民主主義に洗脳された日本の左巻きが飛びついて騒ぎ始めてしまい、今更引っ込みがつかなくなっている、というのが実態であろう。
もっとも、どんな証拠を見せられても、決して自分の非は認めないのが中国だとすれば、案外平気でこの嘘を言い続けるつもりかも知れない。結局、最も薄汚いのはこの宣伝を担いでいる左巻きということである。
<結局、見えて来たものは、捏造体質の中国と反日左巻きの存在である。>
このような結論を得た理由はいくつかあるが、個々の考察は他に譲るとして、が最も重要と考える判断基準は、大勢の人間がからむ歴史事実についての整合性である。すなわち様々な証拠の信憑性、動機、および事件から今日までの状況の推移について、あったとするには説明できない不整合が多過ぎるのに対し、捏造だとすれば、すべての事象、発言、資料などが矛盾なく説明できるのである。
つまり、すべての証言、資料などがほぼ整合して指し示している事象は、南京での戦闘で数万人の中国兵が戦死し、1万数千人の捕虜が出て、うち数千人が処刑された、という状況だけである。
城内では戦闘と言える戦闘はほとんどなく、また民間人が戦闘に巻き込まれた様子もない。
あった派が示す証拠のほとんどは、この戦闘とその前後の行動に関するものであり、戦場での悲惨な状況を語ってはいるが、30万もの民間人が殺害される話はまったくないのである。(元兵士の証言などで30万人イメージを語るのは特定の人に限られており、他の証言、記録と整合せず、むしろ洗脳または意図的な虚言と見る方が整合する。)
ネットの議論などでは、中国側の証言および埋葬資料などがある、という能天気な主張も見られるが、これまでの研究によりこれも他の資料と整合せず、資料は作られたものと言うのが一致した認識である。
また、動機についての検討では、東京裁判の推移を含め、ほぼすべての事象が捏造を指し示しており、日本には動機はないが中国には動機が充分である。
さらに、終戦から今日までのこの問題の経緯について、講和条約締結後の国内の議論や靖国問題との整合性を見れば、あったとするには無理があり過ぎる。
例えば、終戦まで日本ではこの事件を誰も知らなかったことについて、あったとするこれまでの教科書などでは、この事件を国民は知らされていなかった、と一言で説明しているが、これほどの規模で大多数の人間がからむ出来事でありながら、日本だけでなく世界中で隠蔽された形跡は何一つないのである。
知らされていなかったのではなく、ないことは知らせようがなかった、としなければ説明不可能なのである。
つまり、すべての材料を並べてみると、そこにはっきりと描き出されている図柄は、中国特有の大げさな作り話だと分かっていながら、この事件をあったことにしたい意図の存在なのである。
戦争のどさくさに中国が言い出したこの宣伝にアメリカが乗って、日本を悪者に仕立てる茶番で事を収め、サンフランシスコ講和条約ですべて済んだことにしていたつもりが、何を血迷ったか中国共産党は、30数年も経ってこの捏造事件を持ち出して反日キャンペーンを始めてしまった。
本来は中国の国内向けのつもりであったかも知れないが、日本軍を悪く言えば褒めてもらえるという、戦後民主主義に洗脳された日本の左巻きが飛びついて騒ぎ始めてしまい、今更引っ込みがつかなくなっている、というのが実態であろう。
もっとも、どんな証拠を見せられても、決して自分の非は認めないのが中国だとすれば、案外平気でこの嘘を言い続けるつもりかも知れない。結局、最も薄汚いのはこの宣伝を担いでいる左巻きということである。
<結局、見えて来たものは、捏造体質の中国と反日左巻きの存在である。>
これは メッセージ 1 (the_super_aikokusya さん)への返信です.