Re: 虐殺を否定するなら根拠が必要となる4
投稿者: circinus48 投稿日時: 2007/10/14 21:03 投稿番号: [21284 / 41162]
>朝鮮半島にヘタレしか残っていないのも、あれほど広大な中国にヘタレしか残っていないのも、全て、過去の中国が優秀な民族や人材をことごとく一掃してきたからであろう。ヘタレは生きててもいいが、優秀な人間に生きられるのは脅威である。
>その点、日本は、優秀な人材や勇敢な人材がことごとく消滅させられ、ヘタレしか残らないような中国の侵略を、一度として受けたことはない。
>もともと、中国大陸にも、朝鮮半島にも、優秀で勇敢な民族や人材はあまたいたはずだ。
だが、当時、巨像にも等しかった中国王朝に、ことごとく蟻のように踏み潰され、ヘタレ以外、全て、その遺伝子が絶えてしまった。
>中国、朝鮮は、日本に対してではなく、自分たちの優秀な遺伝子をことごとく消滅させた、かつての残虐非道な中国史に対して物申してはどうだ。
付け加え。
最近では、天安門事件で、優秀な人材が戦車に轢き殺されたりしていた。
ほとんど全員が学生だったから、おそらく子孫を残しているとは考えにくいし、優秀な遺伝子が、ここでもまた失われてしまった。
天安門事件は、別に中国史では特殊な出来事ではない。中国では、当たり前のように、こういった歴史が繰り返されてきた。
民間人や一般人が太刀打ちするなど絶対的に難しい圧倒的な軍事力を、優秀で人材を一掃し根絶させることに費やしてきたのが、昔も今も変わらない中国史。
あの軍事力に対抗できるのは、優秀とはいえ丸腰の一般人ではない。世界の多くの、軍事大国も混ざった大国の集まりである。
中国人は、自分のせいで痛い思いをしたことにはぎゃあぎゃあうるさいが、人に最悪の苦しみを与えることにはむしろ尊大な感情にさえなるらしい。
強者と弱者によって態度を天と地ほどに変え、強い者には徹底してへつらい、弱いものには徹底して残虐の限りを尽くす中国・朝鮮的気質は、日本人には、到底、理解しづらい。
日本に長く住み中国での反日教育より肌感覚で日本を知る感じのいい中国人は確かにいい人だと思うが(ただ、いい人だからといって、ほだされて自分が親中反日にはなることは一生涯ない)が、日本を知らず、自分の祖先の悪行を、まるで日本人の悪行であるかのように信じ込まされ、新興宗教(新興中共)の、反日に凝り固まった中国人と、それを裏で、使い捨てにするつもりの操り人形のように利用する共産党など大嫌いである。
共産党も、優秀な人材をことごとく虐殺した、かつての中国王朝と何一つ変わってはいない。中国人が自慢する辛亥革命など、ていのいい王朝交代の儀式に過ぎないくせに、よくまあ、いけしゃあしゃあと、フランス革命にも匹敵するように言えたものだ。中国共産党というのは、共産主義という和製漢字を使っただけの、毛沢東が統一した、単なる中国の新王朝でしかない。
20世紀以降という単なる時代の偶然で、たまたま国家としての体裁を整えただけの話で、では、仮に、大昔の中国のどの王朝であっても、もし現代に現存していれば、その王朝が世界の中の国家としての体裁をと整えたのと何の違いも見出せないくせに。中国共産党は、なるべくして、現代社会で言うところの国家になったのではない。
天安門事件が証明するように、周辺諸国への侵略行為、残虐行為が証明するように、共産朝など、中国史の中に登場した単なる新王朝であり、政治の新形態ではないのだ。騙されてはいけない。
天安門事件の若者たちが、共産朝に虐殺されることなく、生きて変えた中国であったとすれば、おそらく王朝史の延長ではない、真に世界を知る、知るとする新しい中国になっていたはずである。
返すがえす残念なことに、これらの優秀な遺伝子は全世界の前で無残に虐殺されてしまった。その時、世界は初めて、数千年繰り返されてきた本当の中国史を目の当たりにしたのである。
>その点、日本は、優秀な人材や勇敢な人材がことごとく消滅させられ、ヘタレしか残らないような中国の侵略を、一度として受けたことはない。
>もともと、中国大陸にも、朝鮮半島にも、優秀で勇敢な民族や人材はあまたいたはずだ。
だが、当時、巨像にも等しかった中国王朝に、ことごとく蟻のように踏み潰され、ヘタレ以外、全て、その遺伝子が絶えてしまった。
>中国、朝鮮は、日本に対してではなく、自分たちの優秀な遺伝子をことごとく消滅させた、かつての残虐非道な中国史に対して物申してはどうだ。
付け加え。
最近では、天安門事件で、優秀な人材が戦車に轢き殺されたりしていた。
ほとんど全員が学生だったから、おそらく子孫を残しているとは考えにくいし、優秀な遺伝子が、ここでもまた失われてしまった。
天安門事件は、別に中国史では特殊な出来事ではない。中国では、当たり前のように、こういった歴史が繰り返されてきた。
民間人や一般人が太刀打ちするなど絶対的に難しい圧倒的な軍事力を、優秀で人材を一掃し根絶させることに費やしてきたのが、昔も今も変わらない中国史。
あの軍事力に対抗できるのは、優秀とはいえ丸腰の一般人ではない。世界の多くの、軍事大国も混ざった大国の集まりである。
中国人は、自分のせいで痛い思いをしたことにはぎゃあぎゃあうるさいが、人に最悪の苦しみを与えることにはむしろ尊大な感情にさえなるらしい。
強者と弱者によって態度を天と地ほどに変え、強い者には徹底してへつらい、弱いものには徹底して残虐の限りを尽くす中国・朝鮮的気質は、日本人には、到底、理解しづらい。
日本に長く住み中国での反日教育より肌感覚で日本を知る感じのいい中国人は確かにいい人だと思うが(ただ、いい人だからといって、ほだされて自分が親中反日にはなることは一生涯ない)が、日本を知らず、自分の祖先の悪行を、まるで日本人の悪行であるかのように信じ込まされ、新興宗教(新興中共)の、反日に凝り固まった中国人と、それを裏で、使い捨てにするつもりの操り人形のように利用する共産党など大嫌いである。
共産党も、優秀な人材をことごとく虐殺した、かつての中国王朝と何一つ変わってはいない。中国人が自慢する辛亥革命など、ていのいい王朝交代の儀式に過ぎないくせに、よくまあ、いけしゃあしゃあと、フランス革命にも匹敵するように言えたものだ。中国共産党というのは、共産主義という和製漢字を使っただけの、毛沢東が統一した、単なる中国の新王朝でしかない。
20世紀以降という単なる時代の偶然で、たまたま国家としての体裁を整えただけの話で、では、仮に、大昔の中国のどの王朝であっても、もし現代に現存していれば、その王朝が世界の中の国家としての体裁をと整えたのと何の違いも見出せないくせに。中国共産党は、なるべくして、現代社会で言うところの国家になったのではない。
天安門事件が証明するように、周辺諸国への侵略行為、残虐行為が証明するように、共産朝など、中国史の中に登場した単なる新王朝であり、政治の新形態ではないのだ。騙されてはいけない。
天安門事件の若者たちが、共産朝に虐殺されることなく、生きて変えた中国であったとすれば、おそらく王朝史の延長ではない、真に世界を知る、知るとする新しい中国になっていたはずである。
返すがえす残念なことに、これらの優秀な遺伝子は全世界の前で無残に虐殺されてしまった。その時、世界は初めて、数千年繰り返されてきた本当の中国史を目の当たりにしたのである。
これは メッセージ 21283 (circinus48 さん)への返信です.