Re: 支那における日本軍の軍票
投稿者: unhoo 投稿日時: 2007/09/01 11:20 投稿番号: [20924 / 41162]
>あのな、、中国全土の至る所で使用できて初めて通貨としての価値がうまれるんじゃないのかい?<
日本軍の占領地以外では、国民党政権や中共が軍票の使用を禁止しただろうが、軍票の所有者は非占領地へ行くとき、銀行や銭荘で法幣に交換して行けば、非占領地でお金に困ることはないのだ。
>しかも軍票で
利用できる店
商店が
日本政府
日本軍の指定店でなきゃ使えなかった代物だぜ(笑)<
当てずっぽうに言ってもだめだ。日本軍の占領区では、どの店でも軍票で物が異が買えた。また軍票で賃金が払えた。労働者は軍票で賃金を貰い、軍票で欲しいものを買い、軍票で飯代を払った。文句なしに軍票が流通した。
>軍票に至っては普通通貨の70%ほどの交換価値あればいい方じゃなかったか?(笑)<
普通通貨?法幣のことを言ったつもりか?
軍票の信用は絶大であった。軍票と法幣とのレートがあった。レートは自然に発生し、自然に変動した。占領区で軍票を拒絶する店はなかった。軍票は、まさに普通通貨であった。現実を知らずに頭の中で妄想してもだめだ。このボケナスは、、ん
これは メッセージ 20913 (yominokuni56 さん)への返信です.
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